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最高のマグカップを求めて

2014年01月28日 21:54

 こんばんは! あまりの寒さに、眠るときは湯たんぽが欠かせないアウローラです☆(←ノーエアコン派)

 前回の記事で、頼れる道具スタンダード・スパルタンを紹介した流れに乗り、本日も道具について語ろうと思います……

 わたくしが日常生活の中で最も愛用していると言っても過言ではない道具、それはマグカップ!!

 なぜならば、わたくしはデスクについているときは、常にお茶を飲んでいるからです。

 わたくしにとって、マグカップは文房四宝の一角を占めていても不思議ではない存在!(←文房具じゃないけど)(←本当は『筆・墨・硯・紙』の4つです)


 ターミナルの執務室で愛用している顔ぶれは決まっておりまして、「若手作家さんがつくった一点もの」「エルメスの蓮の柄のやつ」「ロイヤルコペンハーゲンのブルーのやつ」などが主な面々なのですが――

 最近、困っている――というか迷っているのが、職場で使うマグカップ選びです!


 最初は、新潮文庫のyonda?パンダのグッズで貰ったマグカップを愛用していたのですが、がぶがぶお茶を飲むわたくしとしては、ちょっと容量が少ない。

 次に、ムーミンの柄の大きなマグカップを買ったのですが、ちょっと口径が広すぎ、同僚と共用の職場の棚という限られたスペースの中では迷惑になりかねない。

 そこで、今度はたっぷり入って、口径がさほどでもないものを選んだのですが……容量があって口径が小さめということは、必然的に背が高くなってしまい、隣の机の人に「バランスが怖い」とビビられる。(←机上にはPCがあるので、肘で押してブッ倒したりしたら大惨事です! やったことはないけど……)

 それならば、というんで、心機一転、レッドカラーもあざやかな(←ひとつ前が白だった)やや小ぶりのコーヒーカップを選んでみたのですが、案の定、量が入らなくて飲み足りない上に、地のレッドが、緑茶の水色(すいしょく)と相性最悪。(←コーヒーとはベストマッチなのですが……)

 ↑ 今ここ。

 マグカップなんか何でもええやろ!? と思われる向きもありましょうが、何しろ文房四宝の一角ですので(違)、これがお気に入りか、そうでないかは、わたくしの作業上のモチベーションに影響大です!


《アウローラ的・職場用マグカップに求める条件》
 
◎高すぎない価格
 色々な人が扱う(まとめて洗ってくれたりなど)可能性があるので、自分も相手も心配になるような高級品は不可。

◎堅牢なボディ
 前述の通り、色々な人が扱う可能性があるので、多少ぶつかるなどしても平気なものがよい。

◎ほどよい口径
 共用の棚の中で、不必要に場所をとることは不可。 

◎安定感のあるフォルム
 万が一、肘が当たっても倒れにくいよう、できれば台のない「ずん胴」タイプがよい。

◎白に近い色合い
 特に内側。緑茶の水色がよく分かるような色合いが望ましい。

◎他の人のものとかぶらない、識別しやすい特徴
 「コーヒー入ったぞ! アウローラさんのコップ、どれや!」と給湯室から訊かれたときに「~~~でーす!」「おお、これか!」と、誰にでもスムーズに分かってもらえるものがよい。 
 

 他にも、持ち手の具合が手になじむかどうかや、ふちの部分の口当たりがよいか、など、細かく注文をつければきりがないのですが……

 どこかに良いマグカップはいねがぁ~

 と、きょろきょろしながら歩いている今日この頃です。(←なまはげ?)

 良いものが見つかりましたら、またこちらで報告させていただきます……(笑)

 
 それでは、本日のところはこのへんで。

 下記事に拍手、ありがとうございました~っ!(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう☆
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頼れる道具

2014年01月26日 10:12

 おはようございます!(?) アウローラです☆

 本日は朝から、執務室を片付けたり、プチ模様替え(というか配置換え)にいそしんだりしておりました!
 
 そんな中で、大活躍した道具が……

140126_094146.jpg

 自然系のアウトドア趣味をお持ちの方ならだいたいは知っていると思われる(?) ビクトリノックス社のマルチツール!

 名前はスタンダード・スパルタン。(←一番オーソドックスなモデルですが、名前がお気に入り……)

 なんで部屋の模様替えでナイフが役立つんじゃ!? ということですが、ナイフの部分ではなく、マイナスドライバーの部分がとっても便利なのです☆

 がたついていた棚や、ハンガーラックのネジを締め直してピシッとさせ……

 中身の金額が不明となっていた貯金箱の、カッチカチの裏ぶたをこじ開け……

 そうやって、力をこめて使っても、ツール本体はまったく歪まずガタつきもしないタフさ。

 さすがはスパルタの男……(←違)

 そんなもん、わざわざナイフじゃなくても、普通の大工道具のドライバーを使えばいいやん? ということなのですが、わたくしは山へ行くザックの中にこいつを入れて側に置いているので、いちいち大工道具置き場へドライバーを取りに行くよりもお手軽なのです。

 それに、柄とドライバー部分を90度にして使うことができるので、力も入りやすく、good!
 
 
 わたくしは小さかったころ、これと似たような形状の、安物の十徳ナイフを持っていましたが(←法に触れるような使い方はしておりませんのでご安心ください・笑) このスタンダード・スパルタンを持ったときには、性能の違いに愕然としたものです。

 ブレードの切れ味が、全然違う!!

 ツールを引き出すときのスムーズさと、いったん引き出した後の安定感も全然違う……!

 やはり、道具は、中途半端なものを買うより、しっかりした品質のものを選んだほうが良いなぁと思ったアウローラでした。

 もちろん、使用法を守り、法的にも、社会通念上も正しい使い方を遵守するようにしましょう。
 

 ――というわけで(?) ふみ様! 私信返しが遅くなってしまいました(拝)

 お引っ越し、とりあえず移動が完了されたのですね☆

 自分のまわりに、お気に入りを揃えたい! という気持ち、ものすごく分かります!

 素晴らしきコレクションをお持ちなだけに、荷ほどきやディスプレイにものすごく手間がかかると思いますが、お気に入りの空間を作り上げるための過程ならば、それすらも楽しめるのではないかと……!(←大変だけど)

 イイ感じになりましたら、またぜひ紹介してくださいませ☆

 
 と、掃除&模様替えつながりでは、とりはなさまも、今、部屋をイメージチェンジしようとがんばっておられるようですね……!

 長い時間を過ごす執務室の環境は、物語の神託を受けるコンディションにも影響してきますから、やはりこだわりたいところですね。

 こちらも、完成形が気になりますよ……!


 というわけで、本日のところはこのへんで!

 下記事に拍手、ありがとうございました☆(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう!

山頂への道

2014年01月23日 20:33

アウローラ「何だかもう、お久しぶりすぎますね……!」

ヘリオス「別活動の原稿を、3万字くらい進めてたんだってな?」

ア「しかもまだ完成していないんですよ(汗)
 多分、4万字くらいで完結するんじゃないでしょうか?
 ……まあ、そんなことはいいや!
 今日は久々の山レポートです! はりきっていきましょう☆」

へ「今回登ったのは、六甲山系の山頂のひとつ、標高は462mの『七兵衛山』だ。
 メンバーは相変わらず、アウローラさん、ジェイ先輩、そしてオレだぜ」

140119_101052.jpg

ア「初めて、わずかながら雪が降っている&積もっている中での山登りでしたね!」

へ「いや、でもアウローラさん、登ってる途中で次々と服を脱いでいって、半袖になってただろ……?
 はっきり言って、オレは引いたぜ

ア「失礼なことを言わないでください(笑)
 わたくしは、本当に汗かきなもので……まあ、本当は、汗が流れるほど体温が上昇しているということは、登り方が『急ぎすぎている』ということになるらしいんですけど。
 冬山では、体の『濡れ』は死活問題。
 汗をかくか、かかないか、というギリギリのあたりで体温調節をするのがベスト!」

へ「だからって半袖はどうかと思うが……
 でも、勢いよく脱いだわりには、またすぐ着てたな(笑)

ア「その通り。山の服装の基本はレイヤード(重ね着)です!
 余分な体力を使わないためにも、こまめに脱いだり着たりして体温調節をすることが大切!
 衣類の素材も、オール化繊の速乾素材をチョイスして、汗冷えをしないように気をつけました」

へ「それにしても、雪ってのはなかなか手ごわいな。
 道や、標識が埋まっちまって、慣れた者でも迷うっていう……
 今回も、一瞬、どっちに進むのか、判断に迷う場面があったな。結果的に、道には迷わなかったけどよ」

ア「だからこそ、冬山初心者ということで、今回は低山にしておいたのですよ☆
 軽アイゼンもしっかり持っていきましたし!
 結果的には必要なかったんですけど、凍結した道の場合などは、アイゼンがあるとないとでは、生き死にに関わるほどの違いになってしまいますから、やっぱり低山でも必須ですよね」
 
140119_105124.jpg

へ「七兵衛山の山頂直下からの眺めだな!
 ここにベンチが据えられてて、腰を下ろして昼飯が食えたのがありがたかった」

ア「そうそう。いい景色でしたね!
 山頂直下、というのは、山頂はシニア登山の団体の方々が完全に占拠しておられて、謎の鍋パーティが催されていたからなんですけど(笑)」

へ「今までほとんど人の気配もなかったのに、山頂に来たら、急にめちゃくちゃ賑やかだったな。びっくりしたぜ!」

ア「きりたんぽ、きりたんぽ! って連呼していらっしゃるのが、すごく印象的でした(笑)」

へ「オレは、すれ違うとき、じいさんたちがアウローラさんとジェイ先輩を見て『おおっ、ギャルや!』って騒いでたのが印象に残った……(笑)」

ア「わたくしも、ギャルという言葉が実際の生活場面の中で用いられるのをはじめて聞きましたよ……」

へ「……もう、そんな歳でもねーよな……」

ア「山は、全体の年齢層が高めだからなのか何なのか、実際よりも若く見られることが多いですね……
 まあ、わたくしたちは、普段からけっこう子供に見られがちなんですけど」

「その歳で子供に見られるのもどうかと思うぜ……(汗)」

140119_105513.jpg

ア「これは、山頂で作った豚汁……の、もとです☆
 お湯を魔法びんで持ち歩けば、いつでも温かい汁物が食べられます!
 ……しかしハシを貰い忘れたので、そのへんに落ちてた枝で代用

へ「オレも、ハシまでは気が回らなかったぜ……
 でも、枝でも普通にいけたな

ア「自然の中にあるものを何でも利用する……それが野伏(レンジャー)のおきて……!

「野伏だったのか!?」

ア「下山中は、ものすごく久々にキツツキの音を聞きましたね」

へ「いや野伏……
 あ、そう、キツツキな! オレは生まれて初めて聞いたぞ!」

ア「ジェイ先輩も初めてだと仰ってました。
 わたくしも、低山の施設で働いていたとき以来ですよ~☆」

へ「こういう自然と触れ合うことができるのも、山の楽しみのひとつだな」

ア「ええ。次回も楽しみですね!!」

へ「おう! 何とか各方面の〆切を片付けて(汗) 次も登ろうぜ!!」

 
 【次回の記事も、六甲山系の登山記録になる予定です……】

マホガニーの机に憧れる!

2014年01月18日 00:20

 今現在の地上における執務机は、無◎良品のパイン材・折り畳み式のテーブルなアウローラです☆

 しかし、折り畳んだことは一度もありません(笑)

 ふみ様の家具選びのお話が素敵だったので、ついつい反応……!
 
 ここで、ふと、なぜ自分はマホガニーの机なるものに憧れるのだろうか? という疑問が湧きました。

 わたくしは「マホガニーの机」という概念を知っているだけで、実物の机を「これがマホガニーの机か!」と思って見たことが一度もないのです。(←目にしたことはあるのかもしれないが、それと認識したことはない)

 それなのに、この憧れは一体どこから……? と思い返してみますと、それは多分、幼い頃から親しんできた海外の物語によく登場していたからではないかと思います。

 というか、そもそも、マホガニーってどんな樹なんだろう……!?

 よく聞くオークやチークは樹形のイメージが湧くのですが、マホガニーは全然分かりません……というか、地面から生えているのを見たことがありません(笑)

 図鑑で調べてみますと、主に中米~南米に分布している樹でした。

 道理で見たことがないと思った……。

 と、そこまで調べておきながら、今の机に何ら不自由がないため、おそらくアウローラの地上の執務机は当分のあいだ無◎の折り畳みのやつであり続けると思います(笑)

 ……あ、しかし、椅子を机の高さに合わせて調整すると、足の裏が床にしっかり着かないのが難点と言えば難点……!

 もはや机の脚をノコギリで切って短くしようか? とも考えているのですが、きっちり測って、まっすぐに切らないと、4本の脚の長さが微妙に狂い、机がガタガタになってしまう恐れが!

 う~ん……まあ、いいか……(←今ここ)

 そのうち、我慢ならずにノコギリを持ち出し、結果的に机がガタガタになった場合は、それを機会に憧れのマホガニーに乗り換えるかもしれません(笑)
 
 問題は、マホガニーの机は断じて脚を切ったりできないという点ですが……(汗)

 
 そのようなわけで(←何のことやら) 本日のところはこのへんで!

 下記事に拍手、ありがとうございました☆(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう~!!

物語を、語るのだ

2014年01月13日 21:51

 こんばんは! またまた激しくお久しぶりでございます、アウローラです☆

 昨日から本日にかけて、創作について熱く語り合う機会があり、

 やはり物語を語らねばならぬ! と静かに燃えております。

 何よりも、今最もわたくしが気になっているのが、メインゲートおよびサブゲートの物語群。

 未完のままに停止しているという状況が、どうにもこうにも気になります。

 しかし、だからといって、下げてしまうのは――これは前にも言った気がするのですが――目につくところにある荷物を、見えないところにしまって安心するようなもの。

 根本的な解決になっとらん!

 解決、それは、完結させるということに他なりません。

 現在、弐次の方面でも完結させるべき物語を抱え、そして業務の方面でもデカい山を控えておりますので、まだしばらくは動きが取れないのですが――

 今年の目標として、2つ、メインゲートの物語を完結させるということを、ここに記しておきたいと思います。

 完結させる2つの物語の目星はついているのですが、万が一、別のウエーブが来てしまったときに備えて、本日ここでは明言しないことにいたします(笑)

 完結してもしなくても、誰にも大きく影響はないのですが、これはわたくしの A QUESTION OF HONOUR――

 そう、名誉の問題なのだ!

 ……と、威勢よく語っておりますが、実際は、一歩一歩、ゆっくりとがんばります(笑)


 というわけで、本日は『アウローラ、謎の決意表明』でございました☆

 下記事に拍手、ありがとうございました~っ!(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう☆

何やら地味に忙しい!!

2014年01月08日 20:27

 またまたお久しぶりでございます、アウローラです☆

 何だか最近、地上の現場が微妙~に忙しく、帰還してからのパワーが……(汗)

 しかし、いつまでものんべんだらりとしておってはイカン! というわけで、昨日から今日にかけて、連絡通路の工事を進めたり、グランド・ギャラリーに展示品を搬入したり……!!

アストライア「……作業したのは、あたくしたちですけれどね」

ボレアル「そうですよー!!」

 ぬう、痛いところをッ。

 ――と、そのようなわけで(笑) グランド・ギャラリーに、kanaさまからの寄贈品をようやく展示させていただくことができました~!(拝)

 kanaさま、楽しき物語を、本当にありがとうございます☆

 そして連絡通路では、いぐさ様宅への通路を繋ぎ直したり、事故により大破(!)してしまった雌仰さま宅への通路を一時的に閉じさせていただいたり……(事故による大破、過去にわたくしもやりました! いつでも再開通できる構えですので、ご連絡お待ちしております☆)

 そして、時空跳躍ターミナルにとって最も肝要であると言っても過言ではない物語方面はどうなっているのか!? というと、ここのところでは、弐次方面で5000字のストーリーを書き上げたくらいでしょうか……

 まあ0ではないから、許してやろう(←自分を)

 
 そのような感じで、日々のっそりと過ごしているアウローラでした☆
 
 のっそりついでに、下に、バトンへの回答を置いておきます!

 まったくどうでも良い、アウローラの食の好みについての回答でした☆


 それでは、今日のところはこのへんで!

 下記事に拍手、ありがとうございました!(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう☆
 

好きな「具」おしえてバトン

Q1 好きな味噌汁の具?
A1 茄子と油揚げ。
Q2 好きなサンドイッチの具?
A2 チーズ。
Q3 好きなおにぎりの具?
A3 ツナマヨ。
Q4 好きなパスタの具?
A4 温泉卵(←最後まで割らないようにして最後に食べる派)
Q5 好きなお好み焼きの具?
A5 豚肉。
Q6 好きなラーメンの具?
A6 メンマ。
Q7 好きな調理パンの具?
A7 チーズ。
Q8 好きな八宝菜の具?
A8 うずらの卵。
Q9 好きな焼きそばの具?
A9 豚肉。ショウガ。
Q10 好きなうどんの具?
A10 山菜。
Q11 好きな鍋の具?
A11 しょうがをきかせた鶏のつくね。
Q12 好きなカップラーメンの具?
A12 肉? のようなもの。
Q13 好きなパフェの具?
A13 寒天。ヨーグルト。
Q14 好きな野菜炒めの具?
A14 ベビーコーン。
Q15 好きな幕の内弁当の具?
A15 梅干し。
Q16 ありがとうございました。ほかに好きな具があったら、教えてください☆
A16 蜜豆の具では……寒天よりも豆派です☆

謹んで初春のお慶びを申し上げます!(←遅刻気味)

2014年01月04日 10:58

 本年も時空跳躍ターミナルをよろしくお願いいたします☆

 さて……新年といえば、初夢!!(←そうか?)

 わたくしはいまだに、いつ見た夢が初夢なのかよく分からない――いろいろな説があるようです――ので、自分の中で勝手に『日本時間で2014年に入ってから最初に見た夢』というふうに解釈しておりますよ(笑)

 その解釈で参りますと――今年の初夢はっ!!

①人々が海岸線から大量の手漕ぎボートを繰り出し、何かを迎撃する

②どこかの公衆トイレの掃除をしていたら「トイレ掃除は30日まで」という貼り紙を見つける


 の2本立てでした!!

 めでたいのかめでたくないのか全く不明です(笑)

 ①の夢は、赤く塗られた――竜頭船というのか?(言わない?) に乗り組んだ人々が、何かを迎撃しに沖へと漕ぎ出していくのを「やっぱ10人で漕ぐと速いな~!!」という謎の声援を送りながら見送っているというものでした。

 皆が一体ナニと戦っていたのかは謎です(笑)

 ②のトイレ掃除については……ピンク色のトイレブラシで壁を擦りまくっていたことが印象に残っています☆

 大掃除の影響か……??(謎)

 アウローラの2014年は、何かを迎撃したりトイレを掃除したりする年になりそうですね!(←ありがたくない)


 ――は!! そしていきなりの私信返しですが、kanaさま!

 コラボ小説、完成させてくださったのですね~!!(拝)

 ありがとうございます~!! & 反応遅れまして申し訳ございません(汗)

 さっそく、読ませていただきまして、後ほど感想と共にグランド・ギャラリーに展示させていただきます☆

 本年も何卒よろしくお願いいたします……!!


 では……今日のところはこのへんで☆

 2014年が、皆さまにとって、よき年となりますように!!!

 下記事に拍手、ありがとうございました~!(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう!!



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