スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大晦日恒例!! ターミナル職員集合ッ!!

2012年12月31日 20:27

アウローラ「さ、ささささ寒!! コタツ、コタツ~!(だだだだ! ……すぽっ!)」

アストライア「まあ、アウローラさん、どうなさったの?」

アウ「い、いや、手が凍りそうで――
 っていうかアストライアさん、ここは軌道上のターミナルなのに、完全にコタツになじんじゃってるんですけど!? このコタツ、もしかして――」

ボレアル「あ、去年、ギンコさんの家から借りたやつです! どうも、一年間、借りっぱなしになってたみたいで……」

アウ「ギンコさん……家で遭難してなきゃいいですけど……(汗)」

ヘリオス「(だだだだだ!) ――うおおおおおおおお! 寒いッ!(すぽっ!)」

アウ「わあぁ! ヘリオスさん、何かわたくしと似たような感じにッ!!」

ヘリ「ししし仕方ねーだろ! 今の今までギンコの家に《降下》してたんだけどよ――
 地上は寒過ぎて花は咲いてねぇし、コタツを借りパクした罪で、里芋の皮むきは手伝わされるし!」

ボレ「里芋の皮むき……(汗)」

アウ「あ~、わたくしも似たような状況でしたよ~! わたくしはおばあさま(←10番ゲートのではなく、血縁上の)に、お雑煮の下ごしらえと、お煮しめ作りを手伝わされておりました……」

アス「まあ。日本地方で『オショウガツ』を迎えるのって、手間のかかるものなのですわね……」

謎の老人「はっはっは。しかし、その手間こそが、季節を実感させてくれるというものじゃよ」

ヘリ「おおっ、ジジイ! 久しぶりだな、元気にしてたか?」

謎「おう。記事には現れなんだが、この通り、ぴんぴんしておるわい!」

ヘリ「何よりだ。……最近では、こうしてターミナルの全員が顔を揃えることも少なくなったからな。
 ふだんはなかなか作れねぇ、こういう時間を持つってことが、『オショウガツ』の良さなのかもしれねぇぜ」

ボレ「そうかもしれませんね……!
 あ! そういえばアウローラさん、今年は、執務室がばっちり片付いてますね~!」

アス「確かに、そうね。2年前の記録を見ると、この部屋、足の踏み場がまったく無かったのに――」

謎「今は、きっちりしておるのう! 成長したな、アウローラくん!」

アウ「ふっふっふ! ……まあ、数日前までは例によって床が見えず、大掃除で慌てて片付けたんですけど(笑)」

ヘリ「いや、それでも立派なもんだぜ! 何しろ前までは、片付けようと思っても手の着けようがねぇほど、散らかりまくってたからな(汗)」

アウ「ずいぶん、モノが減りましたからね!
 ――そう、今年は、自分の中で『取捨選択』の年でもありました。その時その時で、何を取り、何を捨てるのか……」

ヘリ「おっ、なんか、振り返りっぽくなってきたぜ」

ボレ「地上の業務で、大きな配置換えがあったのですよね?」

アウ「ええ。異動にともない階級(?)がひとつ上がり、これまでは複数でやっていたことを、ひとりでしなくてはならないポジションになり――
 地上での『通勤』にかかる時間も、これまでより増えることになり、一日の時間配分が、けっこう変化した年でしたね」

アス「でも、新しい現場での人間関係は、とってもよろしいのでしょ?」

アウ「ええ! それが本当に助かっている点です! 皆さん、アットホームでフレンドリーな感じで。
 すぐにお友だちもできましたし、何か困ったことがあっても『あぁ~困った~!!』と大声で叫んでいると、必ずどなたかが助けてくださるという――」

ヘリ「『あぁ~困った~!』って現場で叫んでる人って、普通、いねーぞ!?」

アウ「いや……わたくし的に、そこを、敢えてアピールしていくことが大切だと思いまして。
 慣れない環境ですべてを背負い込むと、しんどいでしょう?
 わたくしは業務1年目のときに、それで先輩に叱られました。
 何でも『大丈夫です! 大丈夫です!』と言って自分でやろうとしてたんですけど、『お前は、大丈夫じゃない! 分からないことはちゃんと訊け! 困ったら言え! それを助けるのは私の仕事でもあるんだ!』って」

ヘリ「熱い先輩だな!?」

アウ「有難いことでしょう? でも、当時は内心『いーや、わたくしは、できる! ひとりでできるもんっ!』と思ってましたよ(笑)
 ……先輩の仰ったことの意味が、真に理解できるようになったのは――
 つまり『あ、自分、できてねーわ。足りてねーわ。みんなの助けが要るんだわ。』ということに気付いたのは、年単位の時間が過ぎてからでした」

アス「つまり……自分で作っていた壁、無駄なプライドを、捨てたということですのね?」

アウ「ええ。ですから『取捨選択』。突っ張ることを捨てて、周りの方々に感謝しつつ助けていただくことを選んだ、という」

ボレ「おおっ! うまくまとめてきましたね、アウローラさん!」

ヘリ「……うまいか!?」

アウ「もちろん、援護していただくのは良いけれど、もたれかかっちゃいけない! とは、心に留めていますけどね。
 あと、他の方が困っているときは『何か手伝えることありますか?』と、すすんでヘルプに入ります。 
 まあ……それも、現場の良い雰囲気あってこそ、できることですけどね。
 自分がどれだけ謙虚になって助けていただこうとしても、周りが冷たくて、だ~れも助けてくれない! などという現場もあるでしょうし――
 そういう意味では、今の現場に行くことができたわたくしは、とても幸運ですよ。感謝ですね!」

ヘリ「なるほどな……。
 つーか、さっきから地上の業務の話ばっかで、物語の話が出てないじゃねーかよ!!」

アウ「ぬぬうっ! 痛いところを!!」

ヘリ「痛いのか……(汗)」

アウ「そうなんですよ……。前述のような事情で、地上でばたばたしていたこともあって、今年は以前までのように物語をバリバリ進めることができなかったというのが、心残りですね~」

謎「今年は『ソードべアラー』の時空と、『パイデラスティア』の時空が少しずつ進展したのじゃったな」

アウ「ええ、一次方面ではね。……弐次方面では別の物語を進展させていたのですが、それはさておいて。
 これも『取捨選択』でした。休養と睡眠を取るか? 物語を書き進めることを取るか?
 今回、わたくしは休養と睡眠を優先しましたね。身体を壊しては、業務も物語も、何もかもがアウトですから……」

謎「それでも、書き続ける意志はあるのじゃろう?」

アウ「無論!」

アス「……安心しましたわ(微笑)」

アウ「この前、ある本で、わたくしの尊敬する漫画家・安野モヨコさんのインタビューを読んだんです。
 モヨコさんはそこで『長く続ける』ことの凄さと、そのために物語とどういう向き合い方をしていけばいいのか考えている、ということを仰っていました。
 わたくしも、物語を語ることを一生続けていきたいと思っていますので、心身ともに、途中で燃え尽きては意味無いな……と」

ボレ「良かったです。アウローラさんの『取捨選択』の『捨』のほうに、物語が入ってなくて……!」

アウ「当たり前じゃないですか! いくらわたくしが『断離』にはまったり『取選択』を強く意識したからといって――」

ヘリ「いや、どんだけ『捨』てる気なんだよ!」

アウ「大丈夫です! 何をどれだけ捨てたって『捨てるわけがないもの』って、あるじゃないですか! たとえばとか」

「いきなり究極じゃな!

アウ「物語を語ることはわたくしにとって、命と同じようなものですから」

ボレ「……おお……!」

アウ「そしてもちろん、人との縁もそうですよ。
 (正座) ――今年一年、当ターミナルを訪れてくださったお客様方! 本当に本当に、ありがとうございます!!(拝)
 みなさまが、わたくしの記したことばを目にしてくださると思うからこそ、わたくしは『語りたい』という気持ちを持ち続けることができました。
 来年からも、のっそりのっそりと自分たちのペースで、がんばって参ります~!」

ボレ「いつも『グランド・ギャラリー』に素敵な寄贈品を下さっている皆様! そして『グランド・ギャラリー』に遊びに来て下さっている皆様!
 今年もお世話になりました……!(拝) 来年も、どうぞよろしくお願いします!!」

ヘリ「オレたちはたまにしか現れなかったが、『植物日誌』を読んでくれて、ありがとよ。ギンコの奴も、皆さんにくれぐれもよろしくねぇ~、って言ってやがった。里芋を剥きながら

謎「里芋を剥きながら……(汗)
 ――あー、オホン。皆さん、ワシからも、当ターミナルに遊びに来てくれてありがとう。
 ワシも日々さりげなく日誌でアウローラくんの背後を通り過ぎるなどして、さらに存在感をアピールできるようにするぞい!」

アウ「それ、ほぼ背後霊じゃないですか!?」

アス「……あたくしも、来年、やってみようかしら。その『取捨選択』というやつ」

一同「――えっ!?」

アス「いえね、あたくし、ここのところ『香りの小部屋』を更新することができていなくて、ずっと気懸かりでしたの。
 それというのも『これが、あたくしの香り』と思う香水がだいたい決まってしまって、他のものを手に取らなくなったからなのね。
 だから、あちらの小部屋の扉は閉じる事にして――
 かわりに、こちらの日誌に、香りに関する記事をときどき寄せさせていただこうかしら?
 香水に限らず、香り全般に関わるテーマでね」

ヘリ「おおっ! イイんじゃねーか? オレたちも、そうやって『植物日誌』をこっちに動かしたぜ。
 そのほうが、更新作業もスムーズにできるしな」

アウ「お~。さっそく、来年の抱負もばっちり決まってて、いい感じですね~☆」

ボレ「……ん? どうしたんですかアウローラさん、何だか急にテンションが高――
 って、ああああっ!? ちょっと、何ですか、この大量の酒瓶と盃はっ!?」

アウ「ふーっふっふっふっふ!! 何を隠そうっ!!
 わたくしの1年間にわたる禁酒期間は、2012年とともに終了ッ!!
 つまり! 新年からは、心おきなく飲めるということなのですよ――!!

ヘリ「って、日本酒、梅酒に……ウイスキーも!? これ、わざわざミヤギケンまで行って買ったって言ってたやつ――」

アウ「はーっはっはっはっ! そうです! この時が来るのを、どれほど待ちわびたことか!
 12月に入ってからというもの、時々、ウイスキーの瓶を戸棚から取り出してはじーっと眺め、またそっと戸棚に戻していたという――」

ヘリ「妖怪じゃねーかよ!!」

アス「これで新年早々酔い潰れたら、何のために1年間禁酒していたのか、分からなくなりますわよ!?」

ボレ「もう深酒をすることのないよう、酒量をコントロールする強靭な精神力を身に着けるための修行だったんでしょ!?」

アウ「その通り! 大丈夫です、ちゃんと気をつけて飲みますから☆(酒瓶ずらーり)

ヘリ「ダメだ、何かもうアウローラさんがヤベェ!! 皆、確保だあっ!!

一同『おおうっ!!(ドタドタドタッ!)』

アウ「えええええ!? ちょ、わたくしのお酒が――!」

ヘリ「速やかに、どっかにやっとけっ! ――アストライア!」

アス「了解ですわ。6番ゲート、オープン!(ヴィイイイイイン……)

フェリス『……んッ!? うわ、びっくりした!! ターミナルの皆さ――
 って、どーしたの、みんなでアウローラさんを取り押さえて……
 はっ!? まさか、アウローラさんが《黒の呪い》にっ!?』

ヘリ「いや、そうじゃねぇんだが……
 とにかく、何も聞かずに、これを受け取れっ!(←大量の酒瓶)

フェリス『え!! ――あ、凄くいいお酒! これって蒸留酒だよね!? 珍しい透明なお酒もある……! やったあああ!』

アウ「む、むが~っ!!(わ、わたくしのお酒~!)」

ヘリ「そっちは今、帝都か!? ティンドロック卿や奥方……あと、弟子たちのうち成人してる連中に飲ませてやれ! できるだけはやくな」

フェリス『うわ、ホント!? ありがとう!! あたしたち、来年もがんばるね!
 おーいっ、みんなぁ! ターミナルからお酒が届いたよっ!!

6番ゲート『うおおおおおぉ! ……乾ぱぁ~い!!』

アウ「……もがぁ~……(ばったり)」

ヘリ「ふっ……危ないところだったぜ……(汗)」

アス「仕方がありませんわ。新年早々、アウローラさんが急性アルコール中毒で倒れたりしたら困りますもの。愛のムチですわ」

ボレ「っていうか、既に行き倒れてるみたいなんですけど、アウローラさ――って、わああああぁ!

アウ「(がばあっ!) 甘いですねっ! このような事もあろうかと、倉庫に仕込んでおいたカリン酒がまだ残っているのですよっ!! はーっはっはっは!!(走り去る)

謎「……って、アレ、熟成するのは半年先じゃぞっ!?」

ヘリ「しかもアルコール度数35度だぜ! ……くっ、だが、今のアウローラさんのテンションじゃ、飲みかねねーぞ!?」

アス「急ぎましょう、アウローラさんを止めなくては!(タタタッ)」

ヘリ「おうっ! あ~も~、慌ただしい年越しだぜ~っ!!(ダダダダ)」

ボレ「ちょ、皆さん、待――
 もう、せっかくお茶淹れたのに、これ、どうするんですかああぁぁ!!(ドドドド……)」

謎「……いやはや、若いのう……。
 それでは、皆さま。
 改めまして、今年一年、お世話になりました。
 来年も、よろしくお願いいたしますぞい!!

 あ、よっこらしょ……(タッタッタ……)」


 【2012年、ありがとうございました!! 拝】 
スポンサーサイト

バトンへの回答~☆

2012年12月31日 13:13

 くわいを剥いたり海老を煮たりする合間に、ひょっこり現れるアウローラです!

 手が冷たい!!(←水仕事)
 
 今回は、アシガル丸さまより回していただきましたバトンに回答させていただきます☆

 これが今年のバトン納め!!

 キャラ交換バトンということで、今回は、5番ゲート『ORDER-OFFICE 101』のギア氏&カース氏、そして2番ゲート『パイデラスティア』のレオニダス隊長&クレイトスくんに登場してもらいましょう☆

※メンツがメンツなだけに、回答に男×男な表現が見られる可能性がありますので、ご注意くださいませ☆

 それでは、いざっ!!



キャラ交換バトン

*指定されたオリキャラを中身だけ交換してください。(性格だけ交換)
*もし良ければイラストもお願いします。(必須ではないです)
*指定されたキャラの口調で質問に答えて下さい。
*クールキャラが指定によっては女の子口調になったりも……。

では質問にいきます。(イラストがある方は、質問の前に張ってください)

1【まず、自分の名前と、交換した相手の名前を言って下さい】

レオニダス inギア 「俺は……アカルナイのレオニダス……どうやら……5番ゲートの少年と、入れ替わったらしい……」

ギア inクレイトス 「俺は少年じゃねええぇ! ギア・ロック捜査官と呼べ! ……つーか、俺はクレイトスと入れ替わったのか……!? まあ、カースじゃなくて良かったぜ」

クレイトス inカース 「ミデアのクレイトスです。僕は、どうやら、カースさんと入れ替わってしまったようですね。――と、いうことは、今、レオニダスさまの肉体に宿っているのは……?」

カース inレオニダス 「その通り、カース・ブレイド捜査官だよ☆ ふふふ、これだけ鍛え上げた身体なら、ギアを思いのままにするのも簡単だねっ!」

ギア inクレイトス 「てめぇ……新年を迎える前に、あの世に行きてぇのか……!?(ぐぐぐぐぐ)」

クレイトス inカース 「ああっ、落ち着いて下さい、ロック捜査官! レオニダス様の身体に、僕の身体で無体をなさっては困ります……!」


2【今の心境は?】

レオニダス inギア 「……これは……(汗) ……小さい……」

ギア inクレイトス 「おいいいいい! 何か文句でもあんのか!? ――あ、おいやめろ、レオニダス! それは《マチルダ》――俺の銃だから触るな~!!」

レオニダス inギア 「銃……?」

ギア inクレイトス 「武器だ武器、飛び道具! 吹き矢、でもねぇし、弓矢……あ、あれだ! あの、ゼウスの雷霆みてぇなヤツ!」

クレイトス inカース 「何と……!? あなたがたは、恐ろしい武器をお持ちなのですね」

ギア inクレイトス 「危ねぇから、あんたも触るんじゃねぇぞ。――つーか、そうやってカースが神妙にしてる図って、何か、すげぇ違和感あるな……(汗)」

レオニダス inギア  「……クレイトスが……そんな荒々しい口調で話すのも……違和感がある」

ギア inクレイトス 「悪かったな、口調が荒くて……」

カース inレオニダス 「ギアァ~☆ せっかく逞しい戦士と絶世の美青年に入れ替わったんだからさ、今日はそういうプレイで楽しもうよ~☆」

ギア inクレイトス 「一番違和感が漂ってるのはてめぇだああああぁ!」

クレイトス inカース 「今日は……ですか……」

ギア inクレイトス 「ちっがぁぁぁう! 日替わりで毎日やってるみてーな言い方はやめろ!!」


3【今その体で一番してやりたい事は?】

レオニダス inギア 「(缶をぐしゃりと握りつぶして)……うむ

ギア inクレイトス 「それが、今、一番してぇ事なのか!?」

レオニダス inギア 「いや……作り物の腕だというから……どれほど力が出るのかと」

カース inレオニダス 「(缶を握り潰して) ……あ、できた

ギア inクレイトス 「あんた、素でも普通にできるのかよ!? よし、俺もクレイトスの身体でやってみるぞ! ……あ、できた!? あんたら、どれだけ馬鹿力なんだ!?」

クレイトス inカース 「僕たちは、いつも重い槍を握っていますから……。(缶を握って) ……あれ?

ギア inクレイトス 「おいカース! お前の身体だけ、できてねぇじゃねーか! 鍛え方が足りねぇんだよ!」

カース inレオニダス 「缶を握り潰す能力なんて、ふだん要らないだろっ!? ――ていうか、せっかくのチャンスなのに、どうして缶の握り潰し大会になってるのさ! もっと色気のある展開にしようよぉ~!(泣)」


4【もし、戻れなくなった、と言ったら怒りますか?】

レオニダス inギア 「……神々よ……」

ギア inクレイトス 「祈った!?」

クレイトス inカース 「生贄でも捧げますか? 幸い、あそこに神官と思しき人物が――」

ギア inクレイトス 「ありゃ、うちの署長だ!!!」

カース inレオニダス 「(ギアinクレイトスを、そっと背後から抱き締めて) ……クレイトス……」

レオニダス inギア 「!?」

クレイトス inカース 「!?」

ギア inクレイトス 「ぬわ!? おいてめぇ! ふざけてる場合じゃ……ッ!? おい!?」

カース inレオニダス 「いやぁ、どうやらしばらく戻れないみたいだし、せっかくだから成り切って、オトナな遊びを楽しもうよ☆ ――ふふふ。クレイトス。俺がどれほど、この時を待ちわびていたか……。今夜こそ、お前を俺のものに……」

レオニダス inギア 「……そこまでだ。(マチルダを構え) 手を挙げろ。お前を逮捕する

ギア inクレイトス 「おおっ! ナイスだ、レオニダス!(親指)」

クレイトス inカース 「さすが、レオニダス様!」

カース inレオニダス 「そこは、成り切らなくてもいいのに~!(泣)」


5【では最後に、一言お願いします】

レオニダス inギア 「……世話になった」

ギア inクレイトス 「今年一年、時空跳躍ターミナルを訪れてくださった皆さんには、大変お世話になりました――って意味だよな、今の!?」

クレイトス inカース 「どうか、来年も、僕たちの戦いの行く末を見届けてください」

カース inレオニダス 「僕とギアの愛の旅路☆ の行く末もね~っ☆」

ギア inクレイトス 「その旅路の果てはあの世に決定だ! お前だけ旅立てっ!! ――つーか、コレ、いつ元に戻るんだああああぁぁぁ!!!


お疲れ様でした。
キャラを交換させたいと思う人三人(キャラ名)上げて下さい。

 →フリーとさせていただきます☆

 アシガル丸さま、指名して下さってありがとうございましたぁ~っ☆(拝)
 

 ――それでは、再び慈姑(クワイ)を煮る作業に戻って参ります!

 ちなみにクワイは水生植物オモダカの仲間であって、芋の仲間ではないのですよ☆(←謎の豆知識!)

 下記事に拍手、ありがとうございました☆

 また次回の――おそらくは夜の記事で、お目にかかりましょう~!!(拝)

大掃除してますか~!!

2012年12月29日 21:36

 昨日のうちに、なんとか年賀状書きにカタをつけ、本日は執務室の大掃除に邁進していたアウローラです!

 一時期、集中的に「断捨離」に取り組んでいたものの、4月からの新業務スタートから微妙~な忙しさが続き、再び混沌の海へと沈んでいた我が執務室……

 またもや、服で床が見えない状態になっていた!!

 せっかく、しばらくスッキリした状態が続いていたのに……!

 というか、普段まったく「おしゃれ」ではないわたくし、そんなに大量の服を持っているわけでもないのに、なぜ毎回、服で床が埋まってしまうのか……!?

 おそらく敗因は、夏→秋→冬への衣替え。

 夏の服が(もちろん洗濯済みではありますが)まだ床に置いてあるところへ、さらに秋冬物が進出してきて……

 あとは「割れ窓理論」で、置いてある服がさらに服を呼び、あれよあれよという間に積み重なって、手のつけられない状態に……!!

 というか、まず、夏の服を片付けろ。

 それから、秋冬の服も片付けろ。

 ということは分かり切っているのですが、業務から帰還すると、もはや片付けにパワーを振り向ける気にならない……

 そんな暇があったら、物語を進めたいんじゃ……!!(←今年はそれでも大して進んでないけど……!)

 ――という言い訳をブツブツと呟きながら床から目を逸らしていたアウローラですが、いよいよ年末も近づき、このままでは新年に「年神様」が来て下さらない!

 というか、チラッとわたくしの部屋をのぞいて『あー……えー……じゃ、また来年にでも』と帰っていってしまわれそうな勢い!

 ――というわけで、とうとう本日、重い腰を上げたわけなのでした。

 しかし!!

 前回までと明らかに違うのは「仕方ねぇ、やるぞ!」と決めてから、部屋が片付くまでのスピード!

 明らかに、スピードアップしております!

 一度、重点的に「断捨離」を行っていたために、モノ自体が比較的少なくなっており、さらに、こちらの選別眼も以前より養われているために、捨てるor残すの決断がスムーズ!

 結局、取りかかってから1時間ほどで、衣類はすべて片付きました☆

「それくらいだったら普段からやっとけよ」というツッコミは、却下します(笑)

 さらに、古くなった業務の資料なども捨て去り、棚の整理もして、スッキリ☆

 年神様、いざ、どこからでもかかって来られいっ!!(←失礼)

 ――まあ、本棚の整理だけは、本の配置をどうするかで、今日中には決着がつかなかったのですが……(←そして、せっかくぴかぴかに拭いた床の上に点在する本のタワー・笑)

 121229_212635.jpg

『香水の歴史』と『No.吾』と『鏡の中の鏡』という、わけのわからん三つ巴!(しかも下にはそれぞれ全然関係ない本が積み重なっている)  

 左に写っているのは、服の山の中から掘り出されたバンドエイドと◎田胃酸です(笑)

 その近くからは、何度探しても発見されず、もはや絶望的かと思われていた業務用の腕時計が発掘されました。
 
 何という混沌っぷり……(汗)

 もはや、金色なりし闇の王が降臨しても不思議ではありません(←ドラグ・スレ◎ブ!?)

121229_212732.jpg

 司馬遼太郎先生の『街道をゆく』シリーズ――

 途中から『見仏記』や『絵本 徒然草』などに目移りしていたせいで、年内制覇はかないませんでしたが、けっこう増えて参りました☆

 おそらく、来年の早いうちには、全巻が揃っていることでしょう――(←遠い眼)(←出費が!!)

 読みたい本は、借りるのではなく、身銭を切るのがアウローラ流!

 そのほうが、内容がよく頭に入ってくる気がします☆(←無意識に元を取ろうとしている!?)

 
 そして最後に、何の関係もないのですが、わたくし的・今年よく思い出した名言ナンバーワンをご紹介!

『一戦を交えるその時にこそ、茶や酒を口にして心にゆとりを持つのが我々バイオレット海賊団流です』
 ――zayoさま 『Requiem to collapse』より 海賊アストロメリアさんの台詞


 業務が忙しいとき、このフレーズを思い出しつつ、水筒のお茶を一口含んでダッシュする――

 これぞ、ハードボイルドだぜ……!(←そうか?)

 
 下記事に拍手、ありがとうございました!!

 私信返しもありがとうございました! ばっちりキャッチしておりまする~☆(拝)

 それでは、皆さま。

 また次回の記事で、お目にかかりましょう~!!

一歩ずつ!!

2012年12月28日 18:11

 お久しぶりでございます!

 本日から休暇をいただき、怒涛の6連勤シリーズもようやくの打ち止めとなったアウローラでした☆
 
 弐次方面の原稿も無事に〆切を守って入稿完了し、今現在、真っ白く燃え尽きてタヌキの置物のよーになっている状況です!

 今日はさっそく朝(昼?)10時過ぎまで寝ていた。

 ……ね……年賀状……(パタ)(←既に間に合ってない気がする)

 
 というわけで(←?) 今回はいきなり私信飛ばし&私信返しのコーナー!

 ふみ様、やはり『シュプール』チェックされましたか!
 今回の付録を見たときから、ふみ様のお顔が浮かんで仕方がなかったアウローラです(笑)
 わたくしは『ジョジョ~』のストーリーがチェックできてないので、本編の内容を知っていれば、付録の内容もさらに楽しめたのだろうなと思います。
 しかし、素人目に見ても、まるでメゾンのポスターのような構図は流石ですね!!
 わたくしは(自分の服装には果てしなく無頓着なくせに)単なる服というよりはもはやアートなメゾンの作品を見るのが大好きで、毎回『シュプール』を買ってしまいます。
 ファッショニスタのふみ様ならば、見るだけでなく、着こなすこともできそうな気がする……!(時々、本当に美術品みたいな値段のやつもありますが……)
 そういえば、以前にはグッチ×露伴先生の漫画が付録になっていたこともありました!
 今、モード×ジョジョが熱い……!!!(←まとめの意味が分からん……)

 
 zayoさま、お久しぶりでございますうううう!(拝)
 返信&バトンへの回答、ありがとうございました☆
 さすがzayoさま、ハーブティーを完全に日常に取り入れておられますね……!
 ブルーマロウのお茶の水色(すいしょく)を見てみたいときは、ルピシアの『スウィートドリームス!』がおススメですよ☆
 カモミールベースのブレンドハーブティーですが、マロウの花弁が入っているために、淹れて数十秒のあいだだけは、美しい青いお茶になります(笑)
 最初にこの現象を見たときは、一瞬、自分の目がおかしくなったのかと焦りました(笑)
 わたくしは、セージのお茶を飲んだことがないので、どんな味わいなのか、とても興味が湧きました。
 ――そして、FF8の曲も聴かせていただきました!
 どこか胸にしみるものがある、素敵な音色です……!
 神秘的な(←ここは……笑うところ!?)雰囲気の絵柄が絶妙にマッチして、ひとつの世界観を創り出していますね……!
 次回作も楽しみに待たせていただきます☆ オリオンさまにもよろしくお伝えくださいませ☆

 
 ……さて……

 とりあえず年賀状でも作成するとするか(←遠い眼)

 物語の〆切は守れても、年賀状の〆切を守るのは難しいアウローラであった!!


 それでは皆さま、本日のところはこのへんで☆

 下記事に拍手、ありがとうございましたっ!!

 また次回の記事で、お目にかかりましょう~!!(拝)

クリスマスイブは原稿日和!

2012年12月24日 22:30

 えー、本日はクリスマスイブでしたが、一日中、弐次方面の原稿にかかりっきりになっておりましたアウローラです!(笑)

 いや……久々の完全フリーdayだったため、ここで書かずに、いつ書くのだ!? という……(笑)

 今日だいぶ進んだおかげで、今回もどうにかこうにか、〆切遵守伝説を更新できそうです!

 この進み具合は、これまた久々の9時間睡眠に秘訣があったと見ました!

 よく寝ると、物語がよく進む!

 これは、わたくしの中で揺るぎない真理です!

 さらに、原稿中の気分転換に、オリキャラ系のバトンへの回答をしてみました。

 今回は、3番ゲート『帝国魔術学院!』の時空より、アニータ・ファインベルドさんに登場していただきましたよ!

 回答は、記事の下に置いてあります。


 そして私信ですが、両性こたつむり様、コラボ小説を進めてくださってありがとうございます~!(拝)

 挑まれれば受けて立つ、それがラケダイモンの男……!

 理音さんという強敵との戦いに、はたして、クレイトスくんの運命はっ!?

 隊長! 隊長~っ!(←レオニダス隊長を呼びに走るアウローラ!)

 ――続きも、楽しみに待たせていただきます☆


 下記事に拍手、ありがとうございました!(拝)

 寒さますます厳しき折、皆さま、御身ご自愛くださいませ……!

 それでは、また次回の記事でお目にかかりましょう~!!

 メリー・クリスマスっ!!(←フライング!?)
 
 

オリキャラ×100バトン

Q1 お名前を教えてください。
A1 アニータ・ファインベルド! よろしくねっ!
Q2 生年月日と年齢を分かる範囲でどうぞ
A2 誕生日は、アウローラさんが数字に弱いせいで決まってないんだって。年齢は、17歳!
Q3 髪の色と髪型はどんなかんじですか?
A3 赤毛を伸ばしてお団子にして、簪でとめてるよ。
Q4 目の色と形はどんなかんじですか?
A4 目の色は、みどり。小さい頃は嫌だったこともあるけど、今は気に入ってる。目は大きいほうって言われる。
Q5 身長と体重を分かる範囲でどうぞ
A5 えーっとね、どっちかっていうと、小柄で軽いよ。スピード重視タイプってことで!
Q6 種族は何に属していますか?
A6 人間だよ。
Q7 職業などはありますか?
A7 うーん、学生…かな? 東の帝国魔術学院《暁の槍》高等部に所属してます! バノット・ブレイド教官の門下生だよ。
Q8 家族構成もしくは一緒に生活している人
A8 実家はヒノモト帝国にあるんだけど、今は縁を切っちゃったから…学院の寮に住んでる。エルナとミーシャと同室だよ!
Q9 動物は飼ってますか?(飼っている人は種類と名前をお願いします)
A9 ううん、飼ってない。そういえば、飼ったこともないなぁ。
Q10 相棒と呼べる人はいますか?
A10 相棒…っていうか、同じバノット教官門下の仲間は、全員「同志!」って感じだよ。
Q11 腐れ縁だと思う人はいますか?
A11 いるいる! ダグラス・ハウザー教官のとこの委員長、マックス・ブレンデン!
Q12 好敵手はいますか?
A12 うーん…なんか嫌だけど、やっぱり、マックスってことになるのかな…!?
Q13 こいつとだけは相容れないと思う人はいますか?
A13 マックス!!
Q14 戦いにおいて必要な物はなんだと思いますか?
A14 「一芸に秀でてる」者同士で「がっちり協力しあう」ってことじゃないかな?
Q15 使用する武器を教えてください
A15 あたしの武器は、刀。母さんの形見のサムライ・ブレード…切れ味抜群だよ!
Q16 必殺技などがあれば教えてください
A16 炎の魔術「ホムラノオロチ」! そのへん一帯火の海になっちゃうから、使いどころを間違えたら大変だけどね…
Q17 前衛・後衛のどちらですか? 非戦闘員ですか?
A17 完全に、前に出て戦うほう!
Q18 いつも持ち歩いているアイテムはありますか?ある場合はアイテムの名前を教えてください
A18 さっき言ってたサムライ・ブレードくらいかな。あと、服装は全部、いつでもヒノモト風!
Q19 ぶっちゃけ仲間にはどう思われていると思いますか?
A19 ちょっと突っ走るところがあるから、危なっかしいって思われてるかも…。
Q20 あなたは仲間をどう思っていますか?
A20 全員、すっごく変わってるけど、それぞれに尊敬できる凄いとこがあるの。それに、あたしを温かく迎えてくれたこと、本当に感謝してるよ!
Q21 あなたの口癖は何ですか?
A21 口癖っていうか…日頃「ツッコミ」とか「質問」が多いなーって自分でも思う。
Q22 誰かから癖について指摘されたことはありますか?
A22 ううん、別に…。ていうか、あたしがツッコまないと、みんなそれが普通だと思ってるんだもん!
Q23 あなたがいる世界はどんな世界ですか?
A23 ん? えーとね、あなたたちの言い方で言うと、剣と魔法の世界ってことになるのかな。
Q24 違う世界にいけるとしたらどんな世界に行ってみたいですか?
A24 別にそんなこと、考えたことないけど…。だって今の世界にだって、行ったことがない場所、いっぱいあるんだもん。
Q25 あなたは犬派ですか?猫派ですか?
A25 え、飼うなら、ってこと!? うーん、迷うね…うーん…犬、かな!?
Q26 あなたは肉と魚と野菜なら何がいいですか?
A26 魚と野菜! ヒノモトでは、あんまりたくさん肉を食べる習慣がなかったから。
Q27 眠っているあなたを起こしに来た人がいます。それは誰でしょう?
A27 …ん…あれ、ミーシャ? …えっ、嘘、寝過ごした!? 遅刻!? うわああああ!
Q28 一日のおおまかなスケジュールを教えてください
A28 午前中は先生から講義を受けたり訓練をしてもらったりして、午後はみんなで課題をしたり、自主練をしたりしてる。
Q29 あなたは冷静ですか?熱血ですか?
A29 熱血! …だよね、やっぱ…。
Q30 あなたは能動的(自分から動く)ですか?受動的(指示待ち)ですか?
A30 能動的なほう! だって、自分から動きださなきゃ、何も始まらないじゃない?
Q31 あなたは立ち直るのが早いですか?時間がかかる方ですか?
A31 早いほうだと思うよ! 少なくとも、見た目上はね。たぶん中身も、人より立ち直りは早いと思うよ。
Q32 質と量のどちらを重視しますか?
A32 ごはんなら、質かも…! マズいもの大量に食べるのもイヤだしねぇ…。
Q33 甘党ですか?辛党ですか?
A33 甘党! ライリーが出してくれるお茶受けの焼き菓子、いつもすごく美味しいんだよね!
Q34 暑がりですか?寒がりですか?
A34 どっちかっていうと、寒がりなほう。これって、やっぱり、炎を操るからなのかなぁ…?
Q35 あなたを漢字で表現すると?
A35 『炎』だって! 使う技も、性格も、ってコトなんだろうね。
Q36 座右の銘とかモットーとかポリシーとかはありますか?
A36 戦いでは、とにかく速攻! 速度と手数で、相手を圧倒するよ!
Q37 何色が自分に似合うと思いますか?
A37 やっぱり、赤かな。
Q38 あなたを構成している成分は何ですか?
A38 成分!? うーん、ツッコミ5割の質問5割…あ、もう全部になっちゃった!?
Q39 あなたの二つ名などがあれば教えてください
A39 なんか、《炎の武神》っていう物々しいあだ名をつけられちゃってるんだけど…。
Q40 もし入れ替われるなら誰になってみたいですか?
A40 ミーシャと入れ替わってみたいかも! 全部のテストで満点しか取らないなんて、どんな頭脳してるんだろう…?
Q41 朝目覚めたら異性になってました。まず何をしますか?
A41 とりあえず、まずはエルナとミーシャに頼んで原因を調べてもらう!
Q42 「御伽噺」の住人にされてしまいました。タイトルをどうぞ
A42 え…「赤ずきん」? それって、赤つながりってだけなんじゃないの…?(汗)
Q43 他人の評価は気にしますか?しませんか?
A43 実力をしっかり見てくれて、アドバイスしてくれるのは嬉しい! ただの悪口なら、無視、無視!
Q44 他人にとっては無価値でも自分にとっては価値があると思うものはありますか?
A44 ヒノモト風の服装をずっと続けてること。もうリオネス帝国にいるんだし…と思うこともあるけど、ルーツへの誇りは持ち続けたいから。
Q45 今の自分は本当の自分では無いと思う時はありますか?
A45 ううん! ないよ。昔はそう思うこともあったけど、今は全然。
Q46 よく行く場所はどこですか?
A46 どこって…学院の中なら、やっぱり講義室と体技館と食堂と、寮の部屋かな。グラウンドもね。
Q47 好きな音楽はありますか?
A47 アランがときどき歌ってくれる、エルフの伝統的な歌がすごく素敵だよ!
Q48 好きな時間帯はありますか?
A48 ライリーがいつも開いてくれるお茶会の時間! ときどき緑茶を淹れてくれるときもあって、ヒノモトを思い出すよ。
Q49 好きな季節はいつですか?
A49 うーん…春かな? なんとなく気分がうきうきするよね!
Q50 好きな数字はどれですか?
A50 八! 末広がりってことで。…リオネス帝国では漢字は使わないから、何のことだか通じないんだけどね…。
Q51 服装にはこだわりますか?こだわりませんか?
A51 ヒノモトの服装を通す! ってところが、最大のこだわり。
Q52 話すときは相手のどこを見ますか?
A52 だいたい、まっすぐ目を見るよ。
Q53 視力はいいですか?眼鏡orコンタクトですか?
A53 目は普通にいいと思う。それで困ったことなんてないもん。
Q54 手先は器用ですか?不器用ですか?
A54 わりと器用なほうだと思うよ。
Q55 よく喋る方ですか?無口な方ですか?
A55 よく喋る! 余計なことまで言っちゃうこともあるけどね。
Q56 初対面の人ともすぐ仲良くできますか?それとも人見知りしますか?
A56 どんな人とでも、すぐにおしゃべりできるよ。もちろん、込み入った話は、本当に仲良くなってからだけど!
Q57 積極的ですか?消極的ですか?大胆ですか?小心者ですか?
A57 積極的で大胆だって、よく言われる…。
Q58 夢はありますか?
A58 やっぱり、いつかバノット・ブレイド教官に追いつきたい! 相当、難しいと思うけどね…。
Q59 自分に似てると思う人を挙げてください(思いつく版権キャラを当てはめて下さい)
A59 えーっとね…服装の感じは「真/宮/寺/さ/く/ら」さんと似た感じかな! ヒノモト風の女の子の服装で、動きやすそうな感じ。
Q60 あなたの声はどんな声ですか?(思いつく声優さんをあてはめてください)
A60 特に誰とははっきり分からない…って、アウローラさんが言ってる。若干高めのイメージはあるみたい。
Q61 「〇〇だと思われがちだけど、実は〇〇だ」というのがあれば教えてください。
A61 見たまんまだと思うんだけど、あたしの場合…。
Q62 最近褒められたのはいつですか?どんなことを言われましたか?
A62 ベルチェに、アニータはいつもパワフルですごいねって誉められた! …っていうか、ベルチェはもっと体力つけたほうがいいよ、本気で!
Q63 最近誰かに感謝しましたか?どんなことを言いましたか?
A63 マックスとケンカに、ルークが加勢してくれて助かった! 感謝する前に、二人でバトルしながらどっか行っちゃったけど…(汗)
Q64 あなたの出身地はどこですか?出身地のいいところも教えてください。(分かる範囲でいいですので)
A64 遠い、東の《輝きの海》の向こう、ヒノモト帝国! 小さな島国だけど、独特の文化があるよ。礼儀正しい人が多いかな。
Q65 あなたの長所と短所はどこだと思いますか?
A65 長所は、明るくて、前向きなところかな! 短所は…思いこんだら暴走しちゃうことがあるところ!?
Q66 毎日欠かさずにやっていることがあれば教えてください
A66 剣術の訓練。魔術をかけた紙をいっぱい飛ばして、それを片っ端から斬り捨てていくの!
Q67 もしも自分を主人公とした作品ができたらジャンルは何だと思いますか?
A67 え…それって『帝国魔術学院!』のことだよね(笑) ファンタジー学園もの、ってことになるのかな?
Q68 あなたはシリアス要員ですか?ギャグ要員ですか?
A68 両方…って、アウローラさんが言ってるけど、どう考えても、ギャグの要素が強いんじゃ…(汗)
Q69 あなたは節約タイプですか?浪費タイプですか?
A69 ふだんは節約してるけど、使うときはパーッと使っちゃうタイプかな!?
Q70 恋愛をどう思いますか?
A70 まあ、いいなぁとは思うけどね。周りの男子のメンツが濃すぎて、それどころじゃないんだよね…。
Q71 友情から愛情に発展することはあると思いますか?
A71 それはアリなんじゃないの?
Q72 第一印象が悪くても、そこから恋になることってあると思いますか?
A72 まあ…ないとは言えないかな。物語としては、そっちのほうが劇的かもね!
Q73 同時に二人の異性に好かれました。どうしますか?
A73 どうしますかって…そんな有り難い状況、なかなかないよね…。そりゃ、好みの人のほうを選ぶしかないんじゃないの?
Q74 勝手にライバル認定されて、ことあるごとにつっかかられるようになりました。どうしますか?
A74 それってマックスのことじゃないの!? いつでも相手になるよっ! かかってこいっ!
Q75 あなたは正直どうてもいいと思っている相手ですが、相手はあなたのことが好きなようです。どうしますか?
A75 うーん…とりあえず、友だちとしてのお付き合いをさせてもらうってことで!
Q76 成人してますか?してませんか?成人の方は飲酒や喫煙はしますか?
A76 リオネス帝国は16歳で成人だから、あたしも大人だよ! お酒も煙草も好きじゃないから、やらないけど。
Q77 「こどもはどこから来るの?」と聞かれました。どう答えますか?
A77 う…えーとね、お父さんとお母さんが仲良くしてると、神様が授けてくださるんだよっ!
Q78 「〇〇のこと好きなんでしょ?」と聞かれました。どう答えますか?
A78 そんなこと、あるわけないでしょっ! って、全力でツッコむ!
Q79 寝ようと思ったら天井にGが張り付いてました。どうやって対処しますか?
A79 き、斬る! …そのあと、念入りに刀を手入れする(汗)
Q80 〇〇戦隊〇〇ジャーにスカウトされたました。あなたは何色だと思いますか?
A80 やっぱり…赤色!?
Q81 魔女っ娘にされました。あなたはステッキ派ですかコンパクト派ですか?
A81 刀ってのはないの…・? うーん、じゃあ、ステッキ。武器になりそうだし!
Q82 「1ヶ月〇〇禁止!」ってなったら嫌なものはありますか?それは何ですか? 
A82 嗜好品でいうと…お茶、くらいかな。でも確かに、1か月、お湯か水だけってキツイね!
Q83 「○○中毒」  あなたが中毒だと思うものを挙げてください
A83 中毒かー…お茶は、中毒ってほどでもないような…でも、ないと嫌だし、やっぱり、そうなのかな?
Q84 あなたは何フェチだと思いますか?
A84 何だろう…考えたことない。
Q85 あなたからはどんな香りがしてますか?(香水とか体臭とか)
A85 えっ…香水とか、付けないんだけど。無臭…? 訓練の後は、ちょっと汗臭いかも…!?
Q86 時間には厳しいですか?だらしないですか?
A86 遅れそうになって、慌てて急いでギリギリ間に合うほう(笑)
Q87 子供には懐かれますか?懐かれませんか?
A87 あんまり小さい子と関わることがないけど…あたしは、子どもは好きだよ。多分、楽しく遊べると思う!
Q88 自分のこういうところが嫌いだというところはありますか?
A88 戦いの前に、ふっと弱気になったりするとき、まだまだあたしも心が弱いなって思う!
Q89 成長したなと思う瞬間はどんな時ですか?
A89 もう、前みたいな「発作」は、ほとんど起こさなくなったよ!
Q90 分かっているけどやめられないというものはありますか?
A90 マックスに挑発されると、ついつい乗っちゃうんだよね…。
Q91 あなたは自分の喋り方をどう思いますか?
A91 喋り方? ふだん、あんまし意識してないけど…ちょっと早口なのかな。
Q92 この人のこの喋り方が好きっていうのはありますか?
A92 喋り方かぁ。…ミーシャの喋り方は、おっとりしてて、なんか、ほわーんとした気持ちになれるよ!
Q93 一緒にいて落ち着ける相手はいますか?
A93 今はやっぱり、ミーシャとエルナだね。同じバノット教官門下で、だいたいいつも一緒に行動してるし!
Q94 一緒にはしゃげる相手はいますか?
A94 クラスのみんな! 
Q95 この人の前なら素の自分になれるという人はいますか?
A95 うん、クラスのみんなとなら、完全に素の自分でいられるよ。
Q96 誰になら本音をぶつけられますか?
A96 …意外と、フィルとかライリーとか、こっちのことをよく見てて、絶妙に聞いてくるから、つい本音を喋っちゃうね。
Q97 苦しいときに支えてくれる人はいますか?
A97 これもクラスのみんな! ほんとに、やばいときこそ支え合えるっていうか、結束が固いよ!
Q98 あなたは誰かの支えになっていると思いますか?
A98 あたしがみんなに支えてもらってるみたいに、あたしもみんなの支えになってる…と、思いたいね!
Q99 ここまで来た感想をどうぞ。
A99 楽しかった!
Q100 御疲れ様でした。最後に誰に回すか決めてください。
A100 ありがとうございました! フリーにさせてもらうねー!

生きておりますよ☆

2012年12月20日 22:11

 業務が押し迫りまくってバタバタしておりますアウローラですが、どうやら一応生きているらしい――ということで、生存報告に参りました☆

 日々、睡眠時間だけはしっかり確保して、体力温存につとめておりますよ……!

 そして、ふと気付けば弐次方面の〆切も迫ってきているではないか……!

 業務、そして弐次方面と、しばらくは〆切に悩まされる日々になりそうです(倒)

 
 は! そして創夜さまからメッセージを頂いたのですが、カリンは、マジでかたかったですよ(笑)

 しかも、まさに「石細胞」の名に恥じぬ、ザリザリとした「しぶ」感……!

 加熱すると消えるということは、ジャムなどにすれば大丈夫ということなのでしょうかね?

 そして、梅酒もいいですね~☆

 買って飲むのも出かけて飲むのも良いですが、やはり作って飲むのは、待つ楽しみもあるところが素晴らしい!

 毎日、瓶を揺すって中身を回転させ、少しでも熟成をうながそうとするアウローラでした(←本当は放っておいたほうが良いのかも……!? 笑)

 創夜さま、私信を飛ばしてくださってありがとうございました~っ!!(拝)

 
 そして今夜も、なんとなく下にバトンへの回答を置き逃げしつつ、このあたりでお別れです☆

 下記事に拍手、ありがとうございました~っ!(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう☆

  

話のネタにはなるバトン

Q1 人生のターニングポイントをお一つ。
A1 ターニングというほどターンしたことがない人生だと思います(笑) 常にまっすぐ一本槍ッ!
Q2 漫画読みますか?一番好きな漫画を教えて下さい。
A2 今の一番のお気に入りは『聖☆おにいさん』です。癒される!
Q3 今までにした衝動買いの中で、1番良かったものは?
A3 衝動買い…。本、でしょうか? 本はだいたい衝動で買いますので。
Q4 何か作ってみたいものはありますか?
A4 全ゲート完全確定。完結された物語世界を作りたい!
Q5 どんな音楽を聴きますか?
A5 アイリッシュミュージック、あるいはアニメや映画のサントラ。
Q6 口癖があれば教えてください
A6 「なんと!」と言って、驚きます(笑)
Q7 どんな方法でストレスを解消していますか?
A7 楽しい本や雑誌を読むことと、物語を書くこと!
Q8 普段どんなふうにヒマつぶしをしていますか?
A8 移動中などは、とにかくひたすら本を読みます!
Q9 好きなアニメ、ドラマはありますか?
A9 今は『宇宙兄弟』をフォローしています。他には特に……。
Q10 今楽しみにしてる事はありますか?
A10 本屋をぶらぶらして面白い本を探すこと。1カ月に1度、マッサージ屋さんに行くこと。
Q11 あなたが食べてきた中で一番おすすめの食べ物は?
A11 人によって嗜好も違いますし、一概には言えないと思いますが…やはり、万人受けしそうなのはラーメン…?
Q12 モテるにはどうすれば良いのでしょう?
A12 まずは外見を磨き、次に気の利いた会話術を磨き、最終的には人格を磨きあげることでしょう。
Q13 クリスマスの思い出があれば教えてください
A13 子どもの頃は森のように大きく見えたクリスマスツリーが、いつの間にか背丈より小さくなっていたことに気付いた日…
Q14 最近、泣きましたか?
A14 何だったか忘れましたがドラマを観て泣きました(←なのに忘れた…)
Q15 もうすぐ年末ですが年末の予定は?
A15 押し迫ってます、色々と…!
Q16 オツカレサマデシタ
A16 ありがとうございました☆

映画『ホビット』観てきました!

2012年12月16日 20:23

 本日は人生で初めて、3D映画を観てきたアウローラです!

 3Dに対する感想を、一言にまとめると……

 メガネonメガネは無理がある

 ということに尽きます(爆)

 自前のメガネの上から3Dメガネをかけたら、3Dメガネが激しくずり落ち、鼻の先にかろうじて引っかかっている状態に……!

 しかも3Dメガネの上の縁が目の前まで下がってきて、スクリーンが全く見えない!!

 しかし、今日観に行った映画は、わたくしが愛する『ロード・オブ・ザ・リング』の序章とも言うべき『ホビット』です。

 これを見ずに帰ってなるものか!

「とりあえず、3Dメガネがずり落ちることさえ防げれば……!
 何とか、3Dメガネと自前のメガネをくっつけることができないものか!?」

 そう考えたわたくしは苦心の末、髪ゴムをほどいて自前のメガネと3Dメガネをくくりつけるという作戦に出ました。

 その甲斐あって、ずり落ちることはなくなったのですが、今度は、2コぶんのメガネの重みで鼻の上が痛い!!

 結局、上映中ずっと、先生キャラの「眼鏡キラーン☆」みたいな状態で、片手でメガネを上げ続けていました……(爆)

 そして、肝心の作品はといえば――

 トーリン・オーケンシールド殿がめちゃくちゃカッコよかった!!

 原作を読んだ印象では(挿絵の影響もあり)わたくしの中で「偉そうで気難しそうなじいさん」だったトーリン殿ですが、映画では壮年の戦士として描かれており、「偉そう」というよりも「誇り高く威厳がある」という感じで、とにかくカッコよかったです……☆

 あと、ドワーフたちの歌がすごくよかった……☆

 3Dメガネとの戦いの疲れを補ってあまりある満足感でした☆

 わたくしは『指輪物語』も『ホビットの冒険』も原作を読んだ上での視聴ですので、まったく前情報なしで観られた場合にどうなのかは請け合いかねるものがありますが、戦闘シーンも迫力満点ですので、ファンタジー好きな方ならば、かなり楽しめると思いますよ!

(むしろ、先がどうなるのか分からない分、ワクワク感が多いかもしれませんね! わたくしは、全てストーリーを知った上で、それがどんなふうに映像化されているのかを楽しみに観に行っているので……)

 ビルボ役もまったく違和感なく、まさにこんな感じ! とハマっておりました☆

 パイプを吸うときの癖や話し方の癖などが、年をとったときと同じなあたり、芸が細かいッ……!

 ……CD、買おうかな……(←ドワーフたちの歌を狙っている)

 
 さて、そんなこんなで、最近の実績に照らせば奇跡のような記事4連投でしたが、明日からは再びバタバタいたしますので、なかなか現れることができないかもしれません!

 というわけで(どういうわけだか)、その前に、下に100の質問系バトンへの回答を置き逃げ!!

 2番ゲート『パイデラスティア』の時空のクレイトスくんに回答してもらいました。

 
 それでは皆さま、本日のところはこのへんで!

 下記事に拍手、ありがとうございました☆(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう~!!

バトン

Q1 まず、お名前は?由来などもありましたらどうぞ
A1 ミデアのクレイトスといいます。よろしくお願いします。
Q2 愛称はありますか?
A2 あ…部隊の仲間からは『美少年』などと呼ばれることも…。もう、少年という年齢ではないんですが。
Q3 異名などは?
A3 レオニダス様が《半神》と呼ばれるように、ですか? いいえ、僕など、とてもそんな。
Q4 イメージカラーは?
A4 ブルーブラック……と、アウローラさんが呟いていました。僕の髪の色ですね。
Q5 性別は?
A5 この姿を見ての通り、男です。
Q6 生年月日と年齢、血液型は?
A6 アウローラさんいわく、生年月日と血液型は決まっていないそうです。そして年齢ですが、初登場のときは15歳だったそうですよ。
Q7 身長と体重は?
A7 はっきりと数字では決まっていないそうです。仲間たちのうちではやや細身で小柄なほうですが、軟弱ではありませんよ!
Q8 髪型と色は?
A8 髪の色は、ハイアシンスの色、といわれることもあります。肩の少し上あたりまで伸びています。
Q9 目の色や形は?
A9 目の色は青です。形は…どうなのでしょう? 特に変わった形はしていませんが。
Q10 体や体質で自慢できるところは(もしくは気に入らないところ)?
A10 毎日、戦技訓練をしていますから、体つきは引き締まっていますよ。
Q11 家族構成は?
A11 祖父も父も祖国のために戦って死にました。家には祖母と母がいます。きょうだいは、弟たちと、妹たちが。
Q12 家族仲は良いですか?
A12 ええ。最近は遠征が続き、なかなか会うこともありませんが。
Q13 家族に対して思うことは?
A13 弟たちが立派に戦っているかどうかが気にかかりますね。
Q14 今はひとり暮らしですか?
A14 いいえ、隊の仲間たちと兵舎で寝起きしています。遠征のときは野宿もよくありますよ。
Q15 どんな場所に住んでいますか?
A15 どんなと言われましても……屋根があって、寝台が並んでいるだけです。ラケダイモン人は質実剛健を貴ぶのですよ。
Q16 見た目の印象は?人からは何と言われますか?
A16 ……仲間よりも線が細く見られます。それで『美少年』などというあだ名をつけられてしまったのでしょうね。
Q17 視力は良いですか?
A17 特に遠目が利くほうではありませんが、不便を感じたことはありません。
Q18 持病はありますか?
A18 いいえ、特には。
Q19 自分だけの秘密なんてありますか?
A19 いいえ。隊の仲間とは全てを分かち合います。悩みも腹蔵なく話しますよ。
Q20 職業は?それを選んだ理由もどうぞ
A20 戦士です。ラケダイモンの男と生まれて、他に生きる道はありません。
Q21 仕事(勉強)は楽しいですか?
A21 楽しい? ……ああ、仲間たちと過ごす時間は、楽しいです。戦うことを楽しいと思ったことはありませんが。
Q22 仕事(勉強)は何が得意ですか?
A22 剣と槍を使います。どちらかというと剣のほうが好きですね。
Q23 ぶっちゃけエリート(優等生)ですか?
A23 まあ、そのように言っていただくこともあります。
Q24 裏の仕事なんてものもしてたり…?
A24 いいえ。不死隊の戦士として戦うことが僕の全てです。
Q25 上司(先生)はどんな人ですか?気が合いますか?
A25 レオニダスさまは、ラケダイモンでも最も優れた戦士です。…レオニダスさまが何を考えておられるのか、僕などにははかり知れません。
Q26 この人と仕事したい、または、師事したい人とかは?
A26 レオニダスさまのメイラクスとして選ばれ、この上に望むことなどありません。
Q27 職場(学校)について不満はありますか?同僚、上司や施設などお好きにどうぞ
A27 いいえ。どのような過酷な状況にも耐えて戦うのがラケダイモンの戦士というものです。
Q28 一日のスケジュールは?
A28 遠征中でしたら、一日中、作戦に従事しています。それ以外でしたら、だいたい隊の仲間と戦技訓練をしています。
Q29 休日のスケジュールは?
A29 休日…とは? 休憩のことですか? 身体を休めるか、食事をするか、ですね。運動競技をして楽しむことも多いです。
Q30 予定は未定な方ですか?計画通りにすすまないとイライラしますか?
A30 僕たちは命じられたままに行動するだけです。状況が不明でも動じず、持ち場を守るだけです。
Q31 一日でいつの時間が一番好きです?
A31 夜明けでしょうか。
Q32 逆に、一日の時間で一番嫌いなのは?
A32 嫌いな時間? 特に思いつきません。
Q33 運動は好きですか?
A33 運動競技ならば何でも好きです。
Q34 芸術(音楽、美術等含)は好きですか?
A34 聴くのも見るのも好きです。しかし、自分ではとても。ときどき、歌うことくらいならありますが。
Q35 文系は好きですか?
A35 哲学や弁論術のことでしょうか? いいえ、全く。
Q36 理数は好きですか?
A36 いいえ。僕は技師や学者ではないので、そういったことは分かりません。
Q37 家庭技術は好きですか?
A37 家庭技術…? 家事のことでしょうか? そういったことは、女たちや奴隷たちの仕事でしょう?
Q38 服装にはこだわる?
A38 そろいの深紅のマントが僕たちの隊の証であり、名誉の印です。
Q39 よくする服装や、着る服の色は?
A39 隊のマントの下に、亜麻のキトンを着て、サンダルをはいています。
Q40 お化粧は?
A40 化粧? 女ではないので、しませんね。
Q41 部屋の中は整理整頓できてますか?
A41 はい。そもそも私物が少ないのですが。
Q42 自分の物を勝手に触られると腹がたつ?
A42 もちろん。武器や防具は戦士にとって命のように大切なものですから。
Q43 携帯電話は持ってますか?
A43 けいたい? …何でしょう?
Q44 電話派?メール派?
A44 作戦を伝えるときに、伝令を走らせるか、手紙を書くか、という…? 違うのですか?
Q45 何もなくてもつい誰かに連絡しちゃう?
A45 いいえ。用事もないのに使者を送るなど、意味が分かりません。
Q46 一人だと何してます?
A46 一人になることは少ないですが…本当に一人のときは、野を歩いて景色を楽しんだりもします。
Q47 いつも持っている物ってありますか?
A47 戦場では常に武器と盾を手放しません。特に盾は、ラケダイモンの戦士の名誉を表す大切なものです。
Q48 喫煙派?禁煙派?
A48 タバコ? 煙を吸い込むのですか? 神官ではないので、そんなことはしたことがありません。
Q49 飲酒の嗜み具合は?酔ったらどうなりますか?
A49 酒は飲みます。強いほうだと思います。酔っても、ふるまいが乱れるようなことはありません。
Q50 三大欲求の割合は?
A50 あまり意識したことがありませんが…ヒュプノスの呼びかけには抗うことができませんね。
Q51 それ以外に強い欲求ってありますか?
A51 何よりも、勝利し、名誉を守ることへの執着がなければ、ラケダイモンの戦士とは言えません。
Q52 幼馴染(腐れ縁)はいますか?その人について何かあればどうぞ
A52 幼馴染…と言えるような相手は、今は身近にはいません。
Q53 好敵手はいますか?その人について何かあればどうぞ
A53 隊の皆が、僕にとっては好敵手です。戦技訓練では常に、相手の技を盗もうと心がけています。
Q54 親友(相棒)は?その人について何かあればどうぞ
A54 相棒…。僕のフィロメイラクスは、レオニダスさま、ただお一人です。
Q55 特別な人は?その人について何かあればどうぞ
A55 僕にはまだ妻がありませんから、肉親を除けば、レオニダスさまが最も特別な人です。
Q56 何をしている時が一番大切ですか?
A56 戦技訓練です。訓練によって鍛えられてこそ、実戦で誉れある行動をとることもできるのです。
Q57 好きな場所は?
A57 遠征を終えて家族のもとに顔を出すときには、やはり安らぎを感じます。
Q58 好きな季節は?
A58 夏でしょうか。水浴びをすると気持ちがいいですね。
Q59 好きなタイプは?
A59 身体強健で、誇り高い女性がいいですね。
Q60 苦手(嫌い)なタイプは?
A60 あまり感情を剥き出しにするタイプの女性は、扱いに困ります。
Q61 守りたいものはどうやって守りますか?
A61 戦うことによって守ります。…他に何があるというのでしょう?
Q62 趣味や特技はありますか?
A62 特技というと、やはり槍や剣の扱いでしょうね。
Q63 将来の夢はありますか?
A63 戦場で、ラケダイモンの戦士の名に恥じぬ死に様を見せることです。
Q64 ついやってしまう癖や口癖は?
A64 …レオニダスさまのお顔をじっと見てしまいます。何を考えておられるのだろうかと思って…。
Q65 特別な能力なんてありますか?
A65 神託を受けたり、などですか? できません。
Q66 その能力について思うことは?
A66 畏敬の念を感じます。
Q67 自分の長所、短所はどこだと思いますか?
A67 長所は…素直だとよく言われます。短所は、真面目すぎると言われます。主にフェイディアスさまに。
Q68 自分の自慢をしてみて下さい。
A68 えっ…自慢など…僕のようなものは、まだまだ力が足りませんから。
Q69 つい期待に応えようとしちゃう?
A69 もちろんです。
Q70 三日坊主タイプ?
A70 いいえ、粘り強いほうだと思います。
Q71 同性で好きな人はいますか?
A71 えっ! …いえ…そんなこと、考えるのも畏れ多いような方です…
Q72 その人は恋人(配偶者)ですか?
A72 いいえ。周囲からは、そう思われることもあるようですが…
Q73 その人の好きなところは?
A73 姿も、力も、ラケダイモン人の理想を体現したような方で…それに、とても思いやりが深い方です。
Q74 その人の嫌なところは?
A74 とんでもない。ありませんよ。…ありませんが…できることなら、もっと心の内を語ってくだされば、と…
Q75 これから先、その人との間に望むことは?
A75 いえ…僕のような者が、あの方に対して、望むことなど…今のままで充分です。
Q76 異性で好きな人はいますか?
A76 今のところ、特別な相手はいません。
Q77 その人は恋人(配偶者)ですか?
A77 先程の答えの通りです。
Q78 その人の好きなところは?
A78 先程の答えの通りです。
Q79 その人の嫌なところは?
A79 先程の答えの通りです。
Q80 これから先、その人との間に望むことは?
A80 先程の答えの通りです。
Q81 友情と恋愛ならどちらを選ぶ?
A81 隊の仲間との絆と、妻との絆ということですか? 当然、前者です。そうでないような男性は、女性のほうも望まないはずです。
Q82 お金と愛なら?
A82 財産と愛情ですか? 難しいですね。ある程度の財産がなくては、武器を購うこともできませんし…
Q83 喧嘩したら自分から謝れますか?
A83 僕が悪いのでしたら、謝ります。
Q84 浮気は許せますか?
A84 …許せないと思います。自分の誇りを傷つけられたと思ってしまいますから。
Q85 独り占めしたい?執着しちゃいますか?
A85 そういう感情は確かにあります。
Q86 これまでで一番の後悔はありますか?
A86 …あの夜、もしも、僕が真情をうちあけていたら、関係は変わっていたのでしょうか…
Q87 自分の邪魔をする人にはどう対処します?
A87 戦士としての実力をもって対処します。
Q88 目を閉じて咄嗟に思いつく人は?その人はあなたに何をしましたか?
A88 …レオニダスさま…僕は、貴方のメイラクスとして相応しい男でしょうか…?
Q89 フェティシズムは?
A89 身体の一部よりも、動きの美しさに惹かれますね。
Q90 一つだけ願いが叶うなら、何を願いますか?
A90 レオニダスさまの願われることが、僕の願いです。
Q91 素直になれるのはどんな時?
A91 フェイディアス殿やパイアキス殿と話していると、いつのまにか本音を引き出されてしまいます。
Q92 お金の使い勝手は荒い?
A92 いいえ。ラケダイモンの男は、質実剛健を貴ぶもの。奢侈などもってのほかです。
Q93 自分を動物にするなら?
A93 わんこ…とアウローラさんが呟いていましたが、僕を犬呼ばわりするなど、どういうつもりでしょう?
Q94 ここでは無いどこかに生まれ変わるならどうしたいですか?
A94 …そんなことは考えられません。ラケダイモンの戦士として生まれた以上、その道を進むだけです。
Q95 おままごとをするなら何役ですか?他の配役も思いついたらどうぞ
A95 大昔は、妹たちのままごと遊びに付き合って父上の役をしたりもしていましたが…昔のことです。
Q96 物語の中なら何役ですか?他の配役も思いついたらどうぞ
A96 アウローラさんが「ツッコミ役」と言っていますが…何のことでしょう? 突っ込む…先鋒のことでしょうか?
Q97 最近、一番楽しかったことは?
A97 戦勝の宴ですね。
Q98 最近、一番腹がたったことは?
A98 ディオクレス様は、いつもレオニダス様を目の敵になさって…いえ、何でもありません…
Q99 けっこう怖がりだったりします?
A99 いいえ。恐怖に打ち克つことができてこそ、一人前の戦士です。
Q100 自分が生まれ背負ったものは何だと思いますか?
A100 どこまでもレオニダス様のおそばにあって、あの方のメイラクスとして相応しい働きをしたいと思います。

カリン酒をつけるまで・2

2012年12月15日 22:23

 こんばんは、最近としてはごく珍しく、3連投のアウローラです!

 一昨日、昨日に引き続き、カリン酒をつける作業を続けております☆

 今日は一気に「カリンを切って、氷砂糖とともに浸け込む」まで!

121215_143243.jpg

 とりあえず、横に真っ二つに切ってみた!

 生のカリンの断面図、初めて見ました。

 白いのかと思っていたら、黄色っぽかったです。そして、汁気はほとんどなし。

 かたい! と評判のカリンでしたが、本当にかたかったです(笑)

 手ごたえとしては「梨の実の、水気が無くなってカチカチになった感じ」というか「熟していないカキのめっちゃかたいバージョン」というか……

 しゃりっ! というか、じょりっ! というか……そんな感じです。

 包丁の先端をまな板に当てて支点とし、カリンを刃の下、なるべく手元の近くに据え、柄を押し下げて切る……というのが一番楽に、安全に切れると思います。

「輪切りにすると良い」という話もあったのですが、実が小さいこともあり、このカタい実を輪切りにする作業は危険と判断して、横真っ二つに切ったものを上下ともに8等分のくし型切りにすることにしました。

 そして……
 
121215_145141.jpg

 仕込み完了!
 
 なんか、すごい量になってしまった……!

 後から色々なレシピを見比べると「洗ってから2,3日置く」としているものもあり、ちょっと作業を急ぎすぎた感がないでもありませんが、いい香りもしていたし、まあいいだろう(←適当)

 種からも成分が浸出するので、種も一緒に浸けるのがポイントだそうですよ☆

 浸けるには果実酒用として売られている「ホワイトリカー」を使いました。

 アルコール度数、35度。

 このとき、度数が低いお酒を使うと腐ったりもするようですので、気をつけたいところです。

 ビンはガラス製のものを選びます。わたくしは、たまたま訪れたお店で「材料と氷砂糖を入れるだけ!」として、すでにホワイトリカーが入った状態で売られているビンを買いました☆

 業務からの帰り道に買ったのですが、めちゃくちゃ重かったです(←ホワイトリカーだけで1.8リットル……さらに、ガラス瓶の重さが……)

 しかし、ビンを煮沸消毒して乾かすなどの手間が省けて便利でしたよ!

 共に入れたのは、氷砂糖500g……くらい。(目分量。もっと多かった可能性もある)

 これも色々なレシピを見比べると、200gから1kgまで幅広い数値が示されておりましたので、あいだをとってみました!(←適当)(←200~300とする説が多かったかも) 

 ともあれ、これで後は熟成を待つのみ! 

 おいしく飲めるようになるまで半年くらいかかるそうです。
 
 楽しみがひとつ増えました☆

 
 ――ちなみに「生食できない」というカリン、いったい、生の状態ではどんな味なのか……? と思い、ほんの小片を舌にのせてみました。

 かすかな酸味……そして……

 一瞬にして舌と歯がザラザラ感に襲われる、強烈な「しぶ」!

 こりゃ確かに生では食えん!!

 皆さんも、生のカリンには気をつけましょう(←普通喰わんよ……)

 
 というわけで、本日のところはこのへんで☆

 下記事に拍手、ありがとうございました~っ!(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう☆

 
p.s.私信返し

 両性こたつむり様! なななんと、理音さんたちと隊長&クレイトスくんのコラボレーションが実現……!?
 黙ってクレイトスくんを庇った隊長の姿に萌え☆ を感じました☆
 理音さんの発言に、隊長はもしかすると、クレイトスくんへの想いを見透かされたようで、ぎょっとしているかもしれませんよ……!(表情には出ないのですが……)
 そして、わたくしはなんと只今、ちょうどクレイトスくんの立場で答える100の質問への回答にチャレンジしているところでしたので、こちらこそ、心の内を見抜かれたようでびっくりしました(笑)
 こちらは……続く! という感じでしょうか、それとも「物語の一片」ということで……?
 続きものでしたら揃った後、一片でしたらそのまま、グランド・ギャラリーに展示させていただきたいです!
 桜花さんたちとのコラボ作品も、いつでも都合のよいときに続きを……☆
 お手数ですが、お返事いただけましたら嬉しいです!
 素敵な作品を、ありがとうございました~っ!!(拝)

カリン酒をつけるまで☆

2012年12月14日 23:27

121214_201059.jpg

 下記事で申しておりました通り、さっそく職場から大量のカリンを頂いてきたアウローラです☆

 14、5個くらいを紙袋に入れて持って帰ってきたのですが、持ち歩いている時点で、すでになんともよい香り。

 大きさは、握り拳よりもやや小さいくらいのものばかりです。

 本当はもっと大きいものだと思うのですが……栄養状態がアレだったのか、気候の問題か……

 まあ香りがいいからいいや。(←適当)

 えー、カリン酒を浸けるにあたっては、まず「カリンをよく洗って乾かす」という工程があるようです。

 皮ごと浸け込むものですので「洗い」の工程は特に大切!

 そんなわけで、とりあえずスーパーで新品のアクリルたわしを買い、給湯器のお湯を流しつつ、カリンを思いっきり擦って擦って擦りまくり――徹底的に洗いました!

 そしたら、たわしが両面とも薄黒くなりました(笑)

 カリンの皮は、表面からにじみ出るワックス質(?)によって、ややべたついているため、そこに空気中のホコリなどが付着していたようです。

 しっかり洗っといてよかった……。

 水を流して手で擦るくらいではとれない種類の汚れでしたので、カリン酒をはじめて浸けてみよう! と思い立たれた方は、まず、アクリルたわしなどで徹底的に擦って洗うことを心がけるとよろしいかと思います☆

 この後は、一晩放置して乾かし、表面に蜜(←あのワックス質)が浮かんで甘い香りがしたら、次の工程に移るようですよ。

 というか、すでに厨房全体が、カリンのよい香りに……☆

 擦っている最中も芳しい香りがしますので、作業としては大変ですが、なかなか楽しめました。

 カリンを握りしめていた手にもワックス質が付着し、よい香り……☆

 とにかくべたべたするので、すぐに石鹸で洗いましたが(笑)


 ――この続きは、また明日!(←多分!)
 
 本日のところはこのへんで。

 下記事に拍手、ありがとうございました~っ!(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう☆   

頂きもの…

2012年12月13日 20:42

121213_202855.jpg

 いきなり問題です! ↑ これは一体、何でしょう?

 ……レモン? ……オレンジ?

 正解は、カリンでした☆

 バラ科の植物で、漢字で書くと「榠樝」だそうです。見たことがないぞ、こんな字……。

 地上の職場の庭に、大量に実ったそうで、段ボールいっぱいにカリンの実が入れてあり「ご自由にお持ち帰りください」とのこと!

 さっそくひとつ頂いて参りましたが、生食はできませんので、もっぱら香りを楽しんでおります。

 なんとも甘くやさしい、どこか花の蜜めいた、ねっとりとした印象もある……独特の香りがあります。

 しかし、ただ香りを味わうだけでもあれですので、せっかく大量にいただけるからには、ここはひとつカリン酒でも浸けてみるか!? と画策中。

 ノドに良いとのことですので、業務上ノドを酷使することの多いわたくしにぴったり☆

 明日、職場からカリンをごっそり頂いて、土日にカリン酒造りを……と目論んでおりますよ。

 うまくいきましたら、また日誌で報告させていただきます~☆

 
 というわけで、昨日に続き、本日のところはこのへんで!(←最近では珍しい連投!)

 下記事に拍手、ありがとうございました!(拝)

 また次回の記事で、お目にかかりましょう☆



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。