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11月29日 全時空融合プロジェクト、進展!!

2010年11月29日 23:25

 とうとう、全時空融合美人コンテスト・男子の部の優勝者が決定――!!

 残るは女子の部、そして盆踊り大会☆

 もちろん、謎のあやかしとの対決や、ミリネさんはノダルム様と再会できるのか!? などなどのストーリーも見逃せませんよ!(←むしろメインはそこだろ・笑

 そういえばカース氏はギア氏と再会できるのかという話もありますが、どうやらカース氏は◎ィ◎ク◎ン◎ラーで殴られ、またもや沈没した模様です(笑)

 今回は取り急ぎ、進展のお知らせまで!


 ――は! そしてアシガル丸さま、オリキャララジオバトンへの指定ありがとうございます☆

 ばっちりキャッチさせていただきましたので、今度こそ近日中に回答させていただきますっ!(敬礼)

 ありがたきお言葉を胸に、これからも粛々と時空の確定作業に励みます――!

 
 それでは、皆様。

 また次回の記事で、お目にかかりましょう☆

p.s.下記事に拍手を下さった皆様、ありがとうございました~!!(拝)
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11月28日 インクは……

2010年11月28日 15:09

101128_141146.jpg

 下記事で紹介させていただいたアウロラ社のルナ・ミニマには、アウロラのブルーのインクを入れて使っております☆

 やはり最初は、純正ものが1番間違いが無いかなと!

 アウロラにはブラックとブルーのインクしかないようですが、ブラックでは印象が事務的過ぎるのでブルーにしてみました。

 小学校時代、0.5ミリの青ペンでひたすらに物語を書きまくっていた頃のことを思い出せる、懐かしい色合いです(笑)

 しかし、これ……劣化する前に使い切れるだろーか……?

 現在のわたくしにとっては、万年筆は「神託受信」に際してメモをとるために使う存在ですので、それほど大量の文字を書くわけではないのです。

 日記でも書けばいいのか……?

 いや落ち着け、日記はこの職員日誌で充分に間に合っている……!!

 そんなわけで、ふみ様に紹介していただいたヤンセンのインクにぐらぐらしつつも、しばらくは純正ブルー1本で通すことになりそうです!

 うおおおお……しかし香りつきインクとか……コナン・ドイル先生の名前のインクとか……!(ぐらんぐらん)

 文房具の世界も奥が深いですね(笑)


 は! そして、本田まろさま、サイト始動のお知らせをありがとうございました!

 早速に連絡通路をリフォームしておきました☆

 
 現在、業務の準備の合間を縫いつつ、全時空融合プロジェクトをじわじわ確定中です。

 そして、本日はまたまた追記に『ソードオブスター』の続きを置き逃げ!!


 それでは、皆様。

 また次回の記事で、お目にかかりましょう☆

p.s. 下記事にたくさんの拍手、ありがとうございました~!! どうやら万年筆好きな方が多いようですなフフフ(笑)
[11月28日 インクは……]の続きを読む

11月27日 買っちゃったんだぜ

2010年11月27日 15:31

101127_145520.jpg

 これが先日申しておりました、アウロラ社のルナ・ミニマです☆(ばばーん!!)

 店頭で試し書きをさせていただき、重さ、バランス、手触り、インクフローなどなども良い感じでしたので即決!

 万年筆が好きなわりに、自分で買うのはこれが初めてでございました(←今まで使っていたのは貰い物だった)

 軸の煌めき具合が素敵すぎて、思わずじーっと眺めてしまいます。

 素材は樹脂なのですが、輝き具合がどこかセラフィナイトという天然石に似ていて、角度によって表情が変わるのですよ!

 万年筆専門店に赴いて買ったのですが、驚いたことには、かなりお安くしていただけました。

 限定品だというから、逆に高くなるのかと思っていた……ありがたいことでございます。

 750本生産のうちの1本ということで、世界のどこかにルナ・ミニマ仲間が750人くらいいらっしゃると思うと、何やら面白いです☆
 
 しかも、お店ではペン先の調整もしていただけて、書き心地もますます快適に!

 一生ものと思って買ったのですが、敢えて名入れは頼みませんでした。

 キャップに予めAURORAと彫ってあるので(笑)


 万年筆の最良の手入れ方法は毎日使うことと言われますので、さっそく、執筆に使っていきたいと思います。

 長文になると、出力のスピードにおいてキーボードを打つほうが勝っておりますし、発表するためには、結局最後にはPCでの作業になるので、わたくしは、執筆はPCで行う派です。

 万年筆が活躍するのは、主にアイデア出しの段階となります。
 
 万年筆の気持ちのいいインクフローはアイデアを頭脳から流し出すことを後押ししてくれますし、美しい姿はイマジネーションを活発にしてくれるような気がします☆ 

 これで全時空融合プロジェクトの将来も安泰だろう……多分!!(多分!?)


 そんなわけで、皆様。

 また次回の記事で、お目にかかりましょう!! 


p.s. 紺さま、万年筆記事に反応ありがとうございました~!!
 とうとう……というかかなり早い段階で買ってしまいましたフフフ☆
 ウォーターマンというと、形状が近未来的でカッコいいイメージがあります!
 プラチナについてはあまり詳しくないのですが、やはり万年筆は使い込んで馴染んだものが一番と申しますから、紺さまにとって最良の1本なのでしょうね。
 多分、その人にとって書きやすい万年筆は、その人の癖に合わせて馴染んだものなので、他の人にとってはあまり書きやすくなかったりするのではないか……まるで次元大介の銃のようだぜフフフ……と、余人にはよく分からない萌えの道に迷い込むアウローラでありました(笑)
 確かに、高級筆記用具はコレクション的な意味が加わると一気に散財してしまいかねないので、これを人生でただ一本の万年筆と定める勢いで(そこまで定めんでも)大切に付き合っていきたいと思います……☆


 そして、下記事に拍手を送ってくださった皆様、ありがとうございました☆

11月25日 自分への誕生祝いに

2010年11月25日 18:25

 ちょっとフライングですが(笑)いよいよ「アウロラ」社の万年筆を買おうかな! と思っているアウローラですわくわく☆

 なぜそんなに万年筆にこだわるんじゃ!? という向きもあるかと思いますが、やはり、1番の理由は、テンションが上がることですね!

 わたくしは、人間の手になる「物語」が込められたものが好きなのです。

 ペン先の調整や軸の細工など、色々な職人さんの技が込められた万年筆は、それ自体がひとつの物語というか、世界観を体現している存在に思えて、時空確定のための力を分けてもらえるような気がするのですよ!

 今までに使った事があって、書き味に安心感があるのはペリカン社の製品なのですが、ここはやはり敢えてのアウロラ社製で。

 わたくしが万年筆に興味を持ち始めたのは、キュノ・アウローラという名を名乗りはじめてから後のことだったのですが、偶然にも同じ名を持つ万年筆の会社があるということで、たいへん嬉しかったのです☆

 1番欲しいのはアウロラ社のルナ・ミニマというものなのですが……限定品として作られたそうで、どんな値になっているのかが恐ろしいですね……

 わたくしは手が小さく、重いペンを持つとすぐに疲れてしまうので、小さいものが欲しいのですが……ぬううう。

 良さそうな万年筆専門店で、ルナ・ミニマを取り扱っているところを見つけたので、土曜あたりに実際に行って書き味を確かめてみようと思います!

 楽しみ楽しみ……フフフ……☆

  
 ――と・いうわけで、本日もおもむろに『ソードオブスター』の続きを追記に置いてゆきます! ほいや!!


 それでは皆様、また次回の記事で、お目にかかりましょう☆

 下記事に拍手、ありがとうございました~!!(拝) 
[11月25日 自分への誕生祝いに]の続きを読む

11月23日 Shall we ダンス?

2010年11月23日 21:46

 ――を、たまたま放送しているのを観てテンションが上がり、さらには月の障り直前のテンションダダ下がり期間を脱却したこともありまして、めでたく全時空融合プロジェクトの時空を進展させることができました~!!

 今回、登場していただいたのは、うさぎ様宅のリョウさん&クラークさんです☆

 これで男子の部の出場者が全員出揃ったことになるのですが――果たして、優勝は誰の手にッ!?

 来年の3月中には必ず確定しきると豪語しているこの時空、いましばらく、皆様にもお付き合いいただけましたら幸いです☆


 それにしても『Shall we ダンス?』は良い作品ですね――!

 わたくしは普段、邦画をあまり観ない人なのですが、これは最初に観たときから大好きで、それから何度も視聴しております。

 多分、情熱を傾けるものを見つけた人間の喜び、それに一心に打ち込んでいるときの楽しさに共感できるからでしょう。

 コミカルな要素が多くて、笑えるところも良いですね☆

 
 それでは、皆様。

 また次回の記事で、お目にかかりましょう~!!(拝)  

11月22日 星の剣 + 幼き日のファンタジーバトンへの回答を追加!

2010年11月22日 20:12

 うおおおおおお……
 
 ここのところどうも疲れが抜けず、新たなる物語の確定作業が停滞しぎみなアウローラです!

 こりゃ遺憾! じゃなくて、イカン!!(←でも若干あってる・笑)

 ぬぬぬ、東京への旅から息つく間もなく業務に走りまくったのが原因か……!?

 と・いうわけで、明日は例の妹とともに「日頃の疲れを癒そうツアー」として、温泉に行ってくることにしました☆

 温泉といっても大阪市内ですが、一応、天然温泉&加水無しのかけ流しを基準に選んでみました!(←ほ、本当かな・笑)
 
 わたくしは大勢の他人と洗い場を共有したり湯に浸かったりすることにまったく抵抗が無い人ですので、ここはひとつ、伸びに伸びてこようと思います☆

~~~~~~追記~~~~~~

 ……と、思ったら月の障りに見舞われ、温泉は中止と相成りました。ドカーン!!(斃)

 このぼんやり感は、それが原因だったのか……! 納得するとともに、ちょっと安心したアウローラです。

 そして、ぼんやりしすぎて、昨日の自作バトンへの回答を展示し忘れておりました(汗)

 以下に展示いたします!!

  
幼き日のファンタジーバトン

◆幼き日、心の中に持っていた「空想の国」や「空想の友だち」――
 ひとりで思い描いたり、きょうだいや友だちとの遊びの中で生まれたり。
 そんな懐かしい世界のことを、思い出してみようというバトンです!

◇あなたの「空想の友だち」の名前を教えてください。

 それでは「庭の王国」代表として、お茶屋の女の子「オニユリ」さんを紹介させていただきましょう。

◇その人(?)と遊んでいたのは、あなたが何歳くらいの頃でしたか?

 おそらく小学校低学年~高学年にかけてではなかったかと。

◇その人(?)の姿や性格、好物、特技などを、思い出せる限り紹介してください。

 背中の半ばまである黒髪を真ん中分けにして、肩の上で二つにくくっている。
 オレンジ色(鬼百合の花の色)の木綿のワンピースを着て、腰を布で巻いている。
 ワンピースの布地にはびっしりと植物や鳥などの図案の刺繍がほどこされており、それは彼女が自分で刺繍したもの。
 靴は革を縫いあわせて作ったやわらかいブーツのようなもの。
 腰にナイフをさしている。
 鋭い石の穂先のついた槍で狩りをしたり、戦う。
 とても身軽で、木登りが得意。悪路も軽々と超える。

◇その人(?)がどこからどうやって来たか、また、住んでいる家や国については、何か考えていましたか?

 彼女以下、庭の王国の住人たちは、その名の通り、わたくしの家の庭に住んでおりました(笑)
 オニユリのお茶屋は、林――サザンカの木の苗が3本植わったプランター(←オリヅルランとクローバーがもしゃもしゃ茂ってる)の奥にあるということになっていました。
 店の外見は、蓋のないでっかい木箱を立てて置いた中に、かまどや棚や調理器具を据えて、外に木のテーブルとイスを置いたというような簡素なものです。
 店の側には白オオカミの《雪の王》が住み着いていて、睨みを利かせてくれるので、あけっぱなしでも泥棒に入られる心配はないのです。
 また、店の側には馬小屋があって、オニユリの愛馬《風の足》が住んでいます。
 オニユリは夜になると馬小屋に入り、《風の足》がいる上にハンモックを吊るして、そこで休みます。
 オニユリのおばあさんは、もうちょっと林の奥に入ったところにある《もぐら塚》の側にある小屋に住んでいるので、オニユリは実質、動物たちとともにひとりで暮らしています。

◇その空想を共有する相手はいましたか?

 妹ですね!
 彼女の「ねえちゃん、何かおはなしして!」という要求に応えてわたくしが語り始めたことから、この世界はどんどんと広がっていったのです。

◇主にどんな時、空想の世界を思い描くことが多かったですか?

 まずは妹と遊ぶときですね。
 レゴや、お菓子のおまけの人形などをそれぞれの人物に見立て、おなはしに入り込んで遊んでおりました。
 あとは、一人で歩いているときや、授業中ぼんやりしているときなどですね(笑)

◇その人(?)のことを絵に描いたり、ことばに書いたりしたことはありましたか?

 当時は、妹に対して語るだけで満足し、絵や文にしようということは考えたことがありませんでした。
 長じてから、少しずつ形にするようになりましたね。

◇空想の世界に入り込みすぎたせいで困ったことになった経験はありますか?

 ちょっと言動が妙な人になっていたと思います(笑)

◇逆に、空想の世界があったことで良かった、助かった、という経験はありますか?

 精神的・体力的にきつい状況になったときでも、心を空想の世界に遊ばせることで、難なく乗り越えることができました。

◇あなたがその人(?)と遊ばなくなったのは、何歳くらいの頃でしたか?

 小学校高学年の後半くらいでしょうか……?

◇今でも、ときどきその人(?)のことを思い出す瞬間がありますか?

 よく思い出します。
 というか、時空跳躍ゲートを見るたびに思い出します(笑)

◇今、考えてみると、その人(?)はどんな必要があって生み出された存在だったと思いますか?

 やりたいと思うけれども自分にはできないことを、代わりに体験してくれる存在、という感じでしたね!
「動物と心を通わせて、いっしょに暮らしてみたい」
「自然の中で、自由に暮らしてみたい」
 など、当時のわたくしの「望み」を映し出している、鏡のような存在であるとも言えるでしょう。

◆お疲れ様でした。
 「あの人の幼き日のファンタジーに興味がある!」という人にバトンを回しましょう。

 フリーとさせていただきます☆(ろくしちさまも、よろしければどうぞ!)


 ――と、いうことで☆

 アシガル丸さまからいただいているラジオバトンは、いまだ「どのゲートの人を出そうか!?」というので悩み中です!

 5番ゲートのメンツに再登場してもらうか……それとも、別のゲートの人々に……!?

 ぬぬぬん。アシガル丸さま、もしもよろしければ、指定してやってくださいませ……☆(笑)


 さて、今回はさらに、北の帝国魔術学院の物語『ソードオブスター』の続きを追記に置き逃げいたします!!

 それでは、皆様。

 また次回の記事で、お目にかかりましょう~!!

 下記事に拍手、ありがとうございました☆(拝)
[11月22日 星の剣 + 幼き日のファンタジーバトンへの回答を追加!]の続きを読む

11月21日 終わることのない物語

2010年11月21日 21:08

 縞上いけと様から寄贈していただきました、素敵ヴィ×ギ絵(←違)をグランド・ギャラリーに展示させていただきました☆

 ブーさんがたいへん可愛いです☆

 いけと様、本当にありがとうございました~!!(拝)


 そして、いただいた拍手私信への返信ストリーム☆

 頼砥ツナさま、庭の王国の物語にコメントをありがとうございました!(拝)
 あれから妹は立て続けに「緑色の竜がオニユリと仲良くなった顛末」「根性のない男の嫁取り物語」「お茶屋のおばあさんの結婚物語」「バラの城の鉄壁の守りについて」などなど、様々な話を思い出してくれました!
 さすがは「アーカイブ」の名を持つ女…… ←「いらんて!」by妹
 またぜひ、機会をみて紹介させていただきたいと思います☆

 
 和泉紺さま、幼きわたくしの物語に対し、もったいなきお言葉!(拝)
 多分、幼き日のわたくしの物語がストーリーとしてまとまっていった理由としては、「妹に語っていた」ということが最も大きいのではないかと思います。
「語り聞かせ」は、聞き手の反応がリアルタイムでわかりますから、自然と、「退屈かな?」と思ったら笑いの要素を投入する、「ちょっとダレてきた?」と思ったらストーリーのテンポをよくする……などの工夫をする必要に迫られます。
 それに、相手は自分よりも幼いものですから、おかしなところや語り漏らしがあると、すぐに「なんで、それが~になるの?」「あれはどうなったの?」と質問してきますからね!
 おかげで「それはなぁ、……~だからや!」と即興で話のつじつまを合わせたり、整合性のある設定をひねり出す技術が磨かれたような気がいたします。
 素晴らしいぞ妹……今のわたくしがあるのは、全て妹という熱心な聞き手がいてくれたからこそであるという気がしてきました!(笑)

 
 そして、庭の王国熱が昂じ、思わず創作してみた自家製バトン!



◆◇幼き日のファンタジーバトン◇◆

◆幼き日、思い描いた「空想の国」や「空想の友だち」――
 そんな懐かしい世界のことを、思い出してみようというバトンです!

◇あなたの「空想の友だち」の名前を教えてください。

◇その人(?)と遊んでいたのは、あなたが何歳くらいの頃でしたか?

◇その人(?)の姿や性格、好物、特技などを、思い出せる限り紹介してください。

◇その人(?)がどこからどうやって来たか、また、住んでいる家や国については、何か考えていましたか?

◇その空想を共有する相手はいましたか?

◇主にどんな時、空想の世界を思い描くことが多かったですか?

◇その人(?)のことを絵に描いたり、ことばに書いたりしたことはありましたか?

◇空想の世界に入り込みすぎたせいで困ったことになった経験はありますか?

◇逆に、空想の世界があったことで良かった、助かった、という経験はありますか?

◇あなたがその人(?)と遊ばなくなったのは、何歳くらいの頃でしたか?

◇今でも、ときどきその人(?)のことを思い出す瞬間がありますか?

◇今、考えてみると、その人(?)はあなたにとって、どんな必要があって生まれてきた存在だったと思いますか?

◆お疲れ様でした。
 「あの人の幼き日のファンタジーに興味がある!」というお相手にバトンを回しましょう。


 という!!

 わたくしは、自分自身がものすごく空想の世界と密接に暮らしていた人間ですので、他の方々はどんな世界をお持ちだったのだろうか? ということにたいへん興味があります。

 しかし、日常生活の中では、こういったことが話題にのぼることはほぼ100%、ないですからね……(笑)

 この機会に、バトンとして投下してみることにしました☆

 次回の記事で、自分でも回答してみようと思います。

 フリーとさせていただきますので、もしよろしければ、拾ってみて下さいませ☆(ろくしちさまも、よろしければどうぞ!)

 
 ――それでは、本日のところはこのへんで!

 皆様、また次回の記事で、お目にかかりましょう~!!(拝)

 下記事にたくさんの拍手、本当にありがとうございました!

11月20日 よみがえる王国(完結)

2010年11月20日 08:49

 昨夜、個人的にものすごく大きな出来事がございましたので、興奮のあまりに、思わずご報告!

 先日の記事で、わたくしがかつて思い描いていた「庭の王国」のことを語らせていただきましたが……
 昨夜、ふと妹に、
「そういえば昔、庭に王国があるっていうおはなしを作って、二人で人形遊びしてたやんなぁ」
 と聞いてみたのです。

 わたくしの物語が「筆記」ではなく「口述」によるものであった最も初期の時代、その最大にして唯一の聴衆は妹でした。
 毎日毎日「おねえちゃん、何かおはなしして」という彼女に、わたくしは思いつく限りの物語を語りまくっておりました。
 庭に出て、レゴなどの人形を動かし、
「これが薔薇の花に住んでる女神様で、これが王国一強い隊長で……」
 などと設定しては、ストーリーに入り込んで遊んでいたのです。
 
「おう! 覚えとるで。懐かしいなぁ!」 
 妹がそう言ったので、わたくしはホッといたしました。
 わたくしの吟遊詩人ぶりは無駄ではなかった……!
 しかし、その後に驚きの発言が!!
「ねえちゃん、あたし、王国が最大の危機に見舞われたときの話、今でも全部覚えてるで」

 え、なにそれ!?

 そのよーな物語があったということを、わたくしは完全に忘れておりました。
 思いついた物語を忘れることはないと思っていたのに、完全に忘れていた!

「最大の危機!? なにそれ、あそこは平和な国じゃなかったっけ?」
「平和な国やったけど、あるとき、外の世界から敵が攻めてくるんやんか。ねえちゃんそう言ってたで」

 妹よ、そなたの物語的記憶力は姉を超えた

 ちなみに「外の世界」とは、玄関を超えた、庭よりも外のことです。
 妹はすらすらと語り始めました。

妹「あるとき、外の道を通って、遠い国から敵が攻めてくるねん。それで王国の人たちは、開戦するべきかせえへんべきかでもめるねん」
わ「ほうほう」

 もはやすっかり聞き手・アウローラと化すわたくし!
 ちなみにこれ ↓ が妹と共に思い出しつつ製作した「庭の王国」の地図です……!

101120_104601.jpg

《主要な登場人物》
 お茶屋の女の子(オニユリ) … 気が強く活発な少女。
 オニユリのおばあちゃん … 茶屋の主。もぐらのおじいさんと仲がいい。
 もぐらのおじいさん … 本物のもぐら。王国の地下にたくさんの通路を掘っている。
 隊長 … 庭の王国で1番強い騎士。
 若者 … 何の変哲もない一般人の若者。心優しく正直者。
 バラの女神様 … 庭の王国の女王。この場合、アウローラとは別の人物。
 天文学者 … へんくつな天文学者の老人。王国で一番高い木の上の天文台に住んでいる。
 竜 … 緑色のドラゴン。秘密の洞窟に住んでいる。
 魔女 … 人間嫌いの魔女。人里離れた場所(洗濯物干し台にひっかけられた植木鉢・笑)に住んでいる。
 旅人 … 外の世界からやってきて庭の王国に住み着いた若者。いつも帽子を目深にかぶっている。


妹「それで、王国の人たちは最初は和平を申し入れようとするねんけど、そのために送られた使者は、首を切られて死体になって帰ってくるねん」
「ちょっと待てや」

 その頃、わたくしは多分小学校の3年生か4年生であったはずなのですが、いきなりどんだけシビアな話なんだよ……

妹「あたし、そのときめっちゃ怖かってさー、うわぁ、そんな奴らと戦うんやって、めっちゃドキドキした」
わ「おお……」
妹「ねえちゃん、めっちゃ嬉しそうに語ってたで」
「マジかよ」

 発想が今と大差ねーじゃん
 むしろ今が昔と大差ないということ!?

妹「それで、結局は開戦することになるねんけど、敵はめっちゃ強くて、夜中にガケを登ってロスコーの森を占領して、それから、流れたり流れなかったりする川のこっちがわの、ケンタウロスたちが住んでる草原のところも全部占領してしまうねん」
わ「何と!?」
妹「やねんけど、川があるから、奴らが一気にバラの城に攻め込んでくることは、どうにか避けられてる状態やねん」
わ「え? あの川は、ときどき干上がってしまうはずやったやんか」

 説明しよう!←
 庭の王国の川、その名も「流れたり流れなかったりする川」は、その名の通り、干上がったり鉄砲水を起こしたりを繰り返す気紛れな川なのである!
 なぜかというと……その「川」は、庭先に置いてある我が家の洗濯機の排水のことだったからである(爆)
 地面がコンクリートで固められているところを、泡まじりの排水がどわーっと流れていくところを見て思いついた設定だったのですね……
 ちなみにその水の行き着く先は、地下の黄泉の国へと続く滝でした(←つまりでっかい排水溝)
 
妹「え、おねえちゃん覚えてないん? 戦争のあいだ、あの川は敵を足留めするために流れっぱなしになるんやで。バラの女神様がそういう魔法をつかうんやんか」

 知らんぞ、そんな話……
 幼き日のわたくしは、今とは違う回路で神託を受信していたようですね!
 というかそれは、状況的には我が家の洗濯機がぶっ壊れたということなのでは……

わ「……あれ? ちょっと待てよ。
 でも、ロスコーの森の天文台から、バラの城までは、ロープと籠でできた直通のゴンドラみたいなやつが出てなかった?
 星読みの結果をすぐ報告に行けるように」
妹「あったよ! あと、草原のほうに向かっても1本出てたやんな」
わ「そうそう! でも、アレめっちゃ目立つから、敵かて、すぐ見つけるやろ?」
妹「あれは敵に使われる前に、天文学者が焼き落とすんやんか」

 ビバ、天文学者 

妹「そんで確か、天文学者はその作業をしてて逃げるのに手間取って、敵の人質にとられてしまうねん」
わ「マジかよ!」

 危うし、天文学者!

妹「そんで、救出部隊が組織されるねん。お茶屋の女の子と、王国一強い隊長の二人」

 どんな人選だよ

わ「そういえばお茶屋の女の子は槍の名人やったな……」
妹「そんで、もぐらのおじいさんに教えてもらった秘密の地下道を通って川の下をもぐって、天文学者が閉じ込められてる天文台の下まで行くねん。
 そこはもう敵の見張り台になってるねんけど、下から階段をずーっと登りながら、敵を薙ぎ倒して上がっていくねん」
わ「でもそれ、周りでキャンプはってる敵もすぐ気がつくやろ?」
妹「そやから、とちゅうで下からも敵が上がってくるし、めっちゃ戦わなあかんねん。そんで、天文台にたどり着くねんけど、天文学者が人質にとられてるから、どうしようってなって、しかし! そのとき、空から飛び込んできた魔女が、みんなを救出してくれるねん」
わ「うおおお! あの人間嫌いの魔女が!」
妹「うん。そんで、そのときに、隊長が『あなたもやはり王国の魂を持つ人だった』って言うねん」

 隊長……カッコイイぜ

妹「でもその魔女は、今で言うとツンデレみたいな人でな、『ふんっ、助けに来たくて来たわけではないわ!』みたいな感じやねん」

 今で言うとツンデレ……(笑) 

妹「そんで、全員では杖に(←この魔女はホウキでなく杖で空を飛ぶ)乗られへんから、魔女が杖にぶら下がって、その手に女の子がぶら下がって……って順番に手を繋いでぶら下がって、バラの城まで飛んでいくねん」

 そのうち落っこちそうな気がするんですけど……

妹「でな、みんなで集まって、どうやって敵を追い払うか、その作戦を立てるねん。
 協議の結果、ひとりの若者が《果ての国》に使者として旅立つことになるねん」
わ「《果ての国》って……あの、チャリ置き場の向こう側にある花壇のとこやんな……」
妹「そうそれ」

 果ての国=チャリ置き場の向こう

妹「そこの人らは庭の王国とは違う文明を築いてるけど、同じ塀の内側の仲間やから、ここままじゃあなたたちもヤバイですよ~て言うたら援軍を出してくれるかもしれへんということで、使者に立つねん。
 そんで、川の下流のほうを歩いてるときに、水かさが急に増してきて、若者は水に呑みこまれて流されるねん」
わ「流されるの!? 確かあの下流って、滝になってて、その先は……」
妹「うん、黄泉の国まで流されてた」

 黄泉の国までレッツゴー

妹「黄泉の国は、地獄みたいなところで、めっちゃ恐ろしいねん。
 そんで、若者はそこをさまようことになるねんけど、そこに、もぐらのおじいさんが穴掘って助けにきてくれるねん」
「もぐらのおじいさんスゲェ!!」

 ちなみにそのもぐらは、お茶屋のおばあさんにとっては「仲人さん」にあたる人らしいですよ!

妹「それで、もぐらのおじいさんが地下道を案内してくれて、若者は無事に《果ての国》にたどり着くねん。
 そんで、協議の末に、援軍を出してくれることになるねん。
 あの人たちは、庭の王国にはない技術を持ってて、飛ぶ船を作る事ができるねん。
 そやから、それに乗ってくるねん」
わ「おお~。それで、勝つんやったっけ?」
妹「いや、その前に、旅人が援軍を連れてきてくれる
「……だれ?」
妹「え、忘れたん!? 旅人やんか! あの、帽子を目深にかぶってる……」
わ「あ~……なんか……おったような気がする! スナフキンみたいな存在やんな?」
妹「そうそう! ていうか、なんで忘れてるねん。めっちゃ重要人物やったやんけ……。
 その旅人は、どっか別の国から来て、庭の王国が気に入ったから住み着いててんけど、戦争が始まって、どっかに姿を消しててん。
 王国と、外の世界を行き来できるのは彼だけやねん。
 で、スパイやったんとちゃうかという話もあってんけど、彼は実は、外の世界にある、別の国の王子やってん」
わ「王子だったの!?
 いや、でも、ちょっと待てよ? ふだん、王国の入り口にはいつも衛兵が立ってて、そんな気軽には出入りでけへんのじゃなかった?」
妹「旅人は、透明になれるマントを持ってるねん。それは、彼の祖国だけでできる品物やねん」
わ「祖国……って、どこやったっけ?」
妹「……なんか……確か……玄関前に、サボテンの鉢置いてあったやん。あのへんという話を聞いた覚えがある」

 王子の祖国=サボテンの鉢

妹「そんで、旅人が自分の国の軍隊を援軍に連れて、庭の王国に入ってきててんけど、川が流れっぱなしになってるせいで、敵に正面からぶち当たることができんかってん。
 そうやって詰まってるところに、飛ぶ船に乗った若者と《果ての国》の人たちが来て、旅人たちを乗せて、敵の陣地に殴りこみをかけるねん」
わ「そうなんや!」
妹「旅人の国の人たちは、全員帽子を目深にかぶって同じ服装してるから、最初、若者が『旅人が増えてる~!?』ってめっちゃびっくりするねん」
わ「……………」

 真剣な場面にもコミカルさを忘れないのは昔からわたくしのポリシーだったようです(笑)

妹「それで、全員で敵と戦って……
 魔女もそのときには完全にみんなと一緒に戦ってるし、あの、秘密の洞窟にすんでる緑色の竜も戦ってたし……
 最後には、1番強い隊長が、敵の将軍と一騎打ちをするねん」
わ「……ちょい待ち。
 その敵ってさ……具体的には、どんな姿しとったっけ……?」
妹「全員、黒い鎧を着て、赤いマントを羽織ってるねん。
 そんで、全員同じ姿やねんけど、将軍だけ、頭に金の羽飾りをつけてるねん」

 すらすらと、まるで見てきたかのごとき説明……!
 
妹「敵の将軍もすっげぇ強くて、三日三晩の死闘が――」
「三日三晩の死闘!?」
妹「ねえちゃん、そう言ってた。
 そんで、言葉の意味がわからんから、ミッカミバンノシトウてなに? て聞いたら、3日のあいだ必死に戦いまくることやっていわれて、ああそうかって」

 ぴかぴかのいちねんせい きょうのことば : 三日三晩の死闘

妹「でも、夜明けと共に、ついに隊長が勝利をおさめるねん!」
わ「夜明けと共に……! ナイスな演出やな!」
妹「敵は、玄関の外に押し返されて退却していって、庭の王国には平和が戻るねん。
 女の子はふつうの暮らしに戻って、旅人はそれからもあいかわらず、こっちに来てふらふらしてるねん。
 若者は、今回の戦いのことをみんなに語り継ぐために、吟遊詩人になって旅に出る。
 緑色の竜は、それまで隠れて暮らしてたけど、今回の活躍がきっかけで外に出てきて、子どもたちの滑り台になってあげるねん。
 隊長は、敵の将軍を倒した手柄が認められて、バラの女神様の近衛隊長にとりたてられる。
 バラの女神様はあいかわらず微笑んでて……
 あ、魔女は、家やった植木鉢が戦争で破壊されたから、天文学者のところに行って住むって言ってた」

 まさかのカップル成立!?

妹「これが、王国大戦争の顛末じゃ……」
わ「み、見事なり!!(ぱちぱちぱち!!)」


 ――ぬううう、幼児の記憶力というものは侮れませんねっ!!
 妹があまりにも詳細にストーリーを覚えているので、本気で驚きました!
「それだけ真剣に聴いておったということじゃ。誉めるが良い」
 という妹に、わたくしは敬意を込めて「アーカイブ」の称号を送っておきました☆ ←「いらん」by妹 

 
 しかし……これだけまとまったストーリーを語りきっていた幼き日の自分にも拍手を贈りたい……!
 これはいつか『昔の作品』シリーズにまとめて保存しておこう……!


 私信返しは、それぞれのお宅のコメント等にて☆

 それでは、皆様。

 また次回の記事で、お目にかかりましょう~!!(拝)

 拍手、ありがとうございました! 

11月19日 置き逃げ!!

2010年11月19日 22:34

 業務の同僚の方と食事に行き、久々に飲んでいたせいでたいへん眠いです!!

 しかし、ゆっくり御飯を食べるというのは良いものですね☆
 
 わたくしは普段、晩御飯さえも10分で食べますので(←少しでも物語を書いたり、相互様のお宅を回ったりしたいので、食べている時間がもったいないと思ってしまう)何かあまり消化に良くない気がいたしますが……本日は1時間以上かけてゆっくりといただきました☆ おいしかった!

 あまり頭脳が働いておりませんので、私信返しは、また明日に回させていただき、本日も『ソードオブスター』の連載第2回を展示させていただきます☆

 それでは、皆様。

 いざ、北の帝国魔術学院へ――!! 
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11月18日 ソードオブスター!!

2010年11月18日 20:19

 ぬううううう!

 各地で微妙に風邪が流行っておるようですが、わたくしも例に漏れず、喉と鼻が不調でございます(笑)

 毎日、かなり喋らざるを得ない業務でございますので、秋には必ず喉から風邪をひいてしまいますね……!

 歌手など、声が命の職業の方々は、どうやって風邪を予防していらっしゃるのでしょうか?

 そういう方々は、わたくしのように「喋れればまあいいや」ではなく、声の調子のちょっとした変化も死活問題でございますから、きっと秘伝の対策を色々とお持ちなのでしょうね……!(さ、最終手段は録音した声を流すことだったりして……・汗)


 ――と、健康面の話題はさておき、以下に私信スライディングです!!(←スライディング?)

 エレファーナさま! やはり、夜行バスの旅は恐ろしいものでございました(笑)
 かつてのキャンプ引率のときは「寝られない」ことを覚悟で行っていたので、さほど苦でもなかったのですが、「ぐっすり眠りたい!」と思って臨むときついですね(笑)
 あと、スニーカーとブーツの差は大きい!!(←スニーカー推奨!!)
 今度、東京オフ会があるときは、一緒に夜行バスの旅ができると良いですね☆(←懲りずに乗る気なのか・笑)


 アシガル丸さま、バトンを回してくださってありがとうございます~!!
「『ラジオ』でいいんじゃね?」に噴きました(笑) そりゃさすがに駄目だろ!!
 名前を挙げていただいて嬉しかったです☆
 近日中に、ぜひぜひ回答させていただきたいと思います……!


 ふみ様、下記事にありがたき男場……じゃなくてお言葉!(拝)
 あの国での思い出は、今も、まるで実際に体験したことのようにまざまざと脳裡によみがえって参ります。
 ふみ様にとってはヤンさんの映画が、わたくしにとっては春樹さんの作品が、幼年時代の心象風景への扉を開く鍵――いや、むしろゲートそのものであるということですね!
 庭の王国の物語も、そのうち増やしていきたいものです……!

 
 そしてzayoさま! ものすごぉぉぉくお礼が遅れてしまいましたが、オリ描き同盟の名簿の紹介文の差し替え作業、ありがとうございました~っ!!(拝)
 サイトの記事の更新も再開され、喜ばしい限りでございます☆
 これからもどうぞよろしくお願いいたします~☆☆☆

 
 ぬぬぬん、いけと様に描いていただいた素晴らしきヴィ×ギ絵のグランド・ギャラリーへの搬入は、土日に行いたいところです……!!
 

 ――そして!!

 どうもここのところバタバタしており、物語の展示が進んでおらん! ということで、場つなぎ的なアレとなりますが、こちらの「職員日誌」の「追記」にて、3番ゲート『帝国魔術学院!』のスピンオフ作品『ソードオブスター』の連載をしてみようかと!

 3番ゲートの舞台となる学院は、東の学院《暁の槍》ですが、こちらの舞台は北の学院《星の剣》です。

 6番ゲートを読んでくださった方には聞き覚えのある名かと思いますが、フェリスの副官グウィン・ホークは、この学院を卒業しています。

 これまでに書き溜めてあるぶんを展示するだけですので、作業的には無理なくできるかと思います!

 しかし問題は、確定作業がまだストーリーの半ば……というか多分3~4分の1の地点までしか進んでいないということです(爆)

 途中で力尽きたら申し訳ございません(倒)

 まあ……枯れ木も山のにぎわい、ということで……(笑)

   
 それでは以下――『ソードオブスター』始動ッ!! (本日は序章のみ。これは以前にも紹介した事があると思いますので、前に読んだよコレ! という方は、どうか今回はご勘弁を!)


p.s. 下記事にたくさんの拍手、ありがとうございました~!!(拝) 
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