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17日① バトンについて!

2010年01月17日 12:50

 こんばんは、アウローラです☆

 こちらでは、当「職員日誌」における「バトン」の取り扱いのスタイルについて述べさせていただきます!

 まずは「バトンへの回答に関して」ですが――

 わたくしは基本的にバトン歓迎派ですので、もしも回していただけるという場合には、ご遠慮なく名前を上げてくださいませ☆

 バトンのジャンルについても不問です。

 たとえば「食べ物の好みバトン」など、創作に関係する内容のものでなくても結構です。

 また「このジャンルのバトンを回されたから不快だ」などということは一切ございません!

 
 ただし――

 どのようなバトンであれ、回していただくこと自体はとても嬉しいのですけれども、回していただいたバトンに必ず回答させていただくかどうかについては、確約しかねる部分がございます。

・過去にも1度、または複数回、回答したことがあるバトン
・過去の経歴、日々の行動範囲など、個人情報が非常に特定されやすい質問内容のバトン
・わたくしが回答にたえる知識や経験を充分に持ち合わせていない分野についてのバトン

 などの場合につきましては、おそれながら回答を差し控えさせていただく可能性もあります。

 さらに、いわゆる「地雷バトン」「強制系バトン」につきましても、拝見したからといって、必ず回答させていただくということはございません。

 これは「地雷バトン」「強制系バトン」に対してまったく回答しないということではなく、わたくしが自由意志に基づいて回答するかしないかを決めさせていただくという意味です。

 
 そして、ここからは「バトンの回し方に関して」です。

 わたくしは、基本的には「自分が回答したバトンについては、フリーで回す」派です。

(ここで言うフリーとは「どなたでも、気の向いたときに、ご自由にご回答下さい」という意味です)

 たとえ地雷バトンや強制系バトンであっても、わたくしのところから回す際には「フリー」とさせていただきます。

 これは「何らかの強制力が働いてしまっては、せっかく興味深い質問内容のバトンであっても、楽しんで回答することができなくなってしまう」という考えにもとづいてのことです。

 バトンの内容によっては、回す相手の個人名を挙げさせていただくこともあるかもしれません。

 しかし、その場合にも、こちらから回させていただいたバトンに対して、回答なさるorなさらないは全くその方の自由であり、それによって、こちらがごちゃごちゃ申し上げることは一切ないということを宣言させていただきます!

 もちろん「バトンを名指しで回されるのは嫌だ!」という方もいらっしゃると思いますので、その場合には、ご遠慮なくおっしゃっていただけるとありがたいです☆



 ――と、あれこれ申し上げましたが、基本的には気楽にバトンを楽しもうぜ☆ というスタンスですので、よろしくお願いいたします☆

 ご意見・ご質問等ございましたら、アウローラまでメッセージをお寄せ下さいませ。

 それでは、失礼いたします!!(拝)

                   (2011.4.23改訂) 
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